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REVIEW:『心の刷新を求めて』ダラス・ウィラード著(あめんどう、2,520円税込)評・高橋伸多
著者は米国の霊性神学の第一人者で、自国の教会の霊的状況を憂えて本書を執筆したのだという。 クリスチャンホームで育った若者の問題行動、子どもへの忍耐が足りない父親、他人への批判を止められない主婦、離婚の増加。指導者の逸...
贈答の習慣を伝道に生かす
お中元、お歳暮、結婚祝い、出産祝い、母の日、父の日、クリスマス、バレンタインデー……伝統的なものから外来ですっかり根付いたものまで、私たちの日本には贈り物をする慣習がいろいろある。そのギフトの品と一緒に、福音の祝福を親...
使ってもらえる実用品を——雑貨店長が勧めるグフト用品
千葉県・京成船橋駅すぐそばにある「goodness」 (亀谷慈欣店長)では、クリスチャンによる手作り小物や輸入雑貨、御言葉入りグッズなどを扱っている。亀谷店長に、「ギフト伝道」にお薦めの商品を選んでもらった。 亀谷店...
こんなにある贈答の機会
1月・年賀 年頭のご挨拶。 ・寒中見舞い 年賀の機を逸したら。 2月・バレンタインデー チョコレート に添えて。愛の告白? 今や同僚 や友達との潤滑油。 3月・ホワイトデー バレンタインのお 返し? 趣旨...
聖書は起源と私たちの説明書——創造の工程は適切で配慮の行き届いた順序
聖書の預言はみな、人の私的解釈を施してはならない、ということです。なぜなら、預言は決して人間の意志によってもたらされたのではなく、聖霊に動かされた人たちが、神からのことばを語ったのだからです。 (Ⅱペテロ1章20、21...
「御心に適う」進路って——J+Passion Tokyo 2010分科会から
東京都新宿区の東京中央教会で4月29日、開催された「J+Passion Tokyo 2010」では、聖会とともに「恋愛・結婚・性」、「君にもできる世界宣教」など6つの分科会が開かれた。中でも、大嶋重徳氏(キリスト者学生...
<CSもうひと味>「子ども伝道セミナー」——体験で学ぶCSアイデア
子ども伝道の教師・奉仕者対象の「子ども伝道セミナー」(いのちのことば社CS成長センター主催)が6月19日、東京都新宿区の東京中央教会で開かれる。すぐに実践できるキャンプやイベントのヒント、CSプログラムのアイデアをレク...
教会で起こる「虐待」 その実態は——KCC&T講演会から
“信仰”という名前のもとに教会の中で行われる虐待。この問題について、カウンセリングとカウンセリング・トレーニングを働きの中心とするKCC&Tが講演会を開いた。キリスト教のカルト化問題に長年携わるパスカル・ズィヴィー氏(...
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