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リポート
<リポート><第4回 全日本救いの福音宣教大会><11月25日 東京都><記・金学根(日本自衛隊宣教会事務局長)><困難な場所にこそ福音を> 日本自衛隊宣教会(MEAJ)が「すべての人々に救いの責任を果たす!」をテーマ...
リポート
<リポート><ユーオーディア・アンサンブル音楽宣教><10月26日~11日6日 タイ・ネパール><記・柳瀬洋(ユーオーディア代表、クラリネット奏者)><キリストの香りを音楽に乗せて> 一昨年、タイのバンコク在住のあるク...
なんでもご意見箱
<なんでもご意見箱> ◆ クリスマスの過ごし方 クリスマスおめでとうございます。みなさんはどのようなクリスマスを過ごされるのでしょうか。家族で、恋人と、教会で、いろんな過ごし方があることと思います。今年は、私はおそらく...
<書評>『エマオの道で』デニス・F・キンロー著(福音文書刊行会、3,570円税込) 評・野田 秀
<「エマオの道で」デニス・F・キンロー著><信仰の内容と実際の理解へ> 「This Day with the Master」という原題が表すように、これは、私たちが一日一日を主とともに歩み、主との交わりを深めるように編...
<書評>『神の友となる』岩井 清著(いのちのことば社、525円税込)
<「神の友となる」岩井 清著><小聖書と呼ぶにふさわしい書> ハンディなデボーション・シリーズが出ましたので読ませていただきました。ある聖徒はヨハネの福音書3章16節を取り上げて小聖書と呼んだそうですが、実は読んでみて...
新鮮な霊想の風を--定期刊行ガイドブック
<新鮮な霊想の風邪を><定期刊行ガイドブック> 単行本の霊想書にはない、気づきを書き込める使いやすさが定期刊行のデボーションガイドにはある。1年もしくは3年で聖書通読できるガイド付が多く、そのいくつかを紹介しよう。 ...
<書評>『青春の傷痕』三浦光世著(フォレストブックス、1,680円税込)
<「青春の傷痕」三浦光世著><傷だらけの人生が求めた神> 11月25、26日の夜、テレビ朝日系列でドラマ「氷点」が放映された。原作はクリスチャン作家の故・三浦綾子さん。実は、この不朽の名作のタイトル"氷点"をつけたの ...
<書評>『三浦綾子最後の小説「銃口」を読む』佐藤将寛著(柏艪舎、1,680円税込) 評・大嶋義隆
<「三浦綾子 最後の小説 『銃口』を読む」佐藤将寛著><戦前回帰が懸念される今日こそ> 『三浦綾子 最後の小説「銃口」を読む―綴方事件とそのモデルたち―』という長い題名の本の帯は内容を簡潔に説明している。「教育史上に残...
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