最新ニュース
サックスで教会と地域の橋渡し--岸義紘さん1001か所コンサート伝道800回達成
<サックスで教会と地域の橋渡し><岸義紘さん><「一〇〇一か所コンサート伝道」八〇〇回達成へ> 福音のトークをさり気なく織り込みつつ、自ら演奏するサクソフォンを聴かせて全国を回り、二〇〇一年末までに千一教会の巡回を目指...
名曲の由来は奴隷船船長の体験--ビデオ「アメイジンググレイスストーリー」
<名曲の由来は奴隷船船長の体験><ビデオ「アメイジンググレイスストーリー」> 奴隷船の船長だった牧師、ジョン・ニュートンが作った曲、それがあの「アメイジンググレイス」。いのちのことば社ライフ企画から、ビデオ「アメイジン...
オーストラリア
<シドニー五輪伝道へ訓練センターを開設> 【CJC=東京】オーストラリアの諸教会は、今秋シドニーで開催される五輪期間中に福音伝道「リーチアウト二〇〇〇」を展開するため、スタッフスタッフを訓練中。このほどシドニーの中心部...
米国
<新ミレニアム迎えても神は変わらない方><グラハム氏今世紀を回顧、ローマ教皇の貢献を評価> 【EP・CJC】新千年期には何が変わるのか、未来学者はその予測に忙しいが、米国の大衆伝道者ビリー・グラハム氏は、「人間の心は変...
<声なき叫びが聞こえますか=45 最終回>「自分の命与える」自覚を主にいただこう 記・岡本富郎
<声なき叫びが聞こえますか・「教会学校」再生への道><45><最終回> <「自分の命与える」自覚を主からいただこう><岡本富郎・白梅学園短期大学教授> 「教会学校の働きが、一部の重荷を負う人だけの働きになっていないだろ...
<聖書66巻>伝道者の書 虚無に服した世界の現実から 記・森 和亮
<聖書66巻がわかる><伝道者の書><人生論の探求><虚無に服した世界の現実から> 人生の書 本を読むとき、「あとがき」から読み始めるという人がいます。私もしばしば、そうします。そこには、執筆の動機や事情が打ち明けて...
<書評>「聖書と日本人」鈴木範久監修、月本昭男・佐藤 研編
<鈴木範久監修・月本昭男・佐藤研編/『聖書と日本人』><日本人が受けた聖書の影響> 本書は聖書が日本人に対して、どのような影響を及ぼしてきたかという問題をテーマにした、十の論文から成り立っている。それらは、「聖書の日本...
<新刊書紹介>「新しい教会暦と聖書日課」日本基督教団出版局刊
日本基督教団出版局聖書日課委員会による「新しい教会暦・4年サイクル主日聖書日課」の発表に伴い、その手引きになるものとして企画、出版されたもの。4年サイクルという主日聖書日課は2年や3年というサイクルでまわっていた教会歴...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

