最新ニュース
<焦点>女性への暴力阻止への男性の取り組み 記・上沼昌雄
<焦点><女性への暴力防止への男性の取り組み><罪の傾向認めて変えられる勇気><上沼昌雄・聖書と神学のミニストリー主宰> プロミス・キーパーズ(PK)という、米国で始まった男性の働きが大きな祝福をいただいている理由は、...
投稿
投稿<声のひろば><自分の不妊を喜ぶべきか?> ガラテヤ書四章27節に、「喜べ。子を産まない不妊の女よ。声をあげて呼ばわれ。産みの苦しみを知らない女よ」とありますが、私は結婚してこの四月で六年目です。子どもはいません。こ...
投稿
投稿<声のひろば><証しとしての福祉は問題も> 私は厚生省で仕事をしているキリスト者ですが、社会保障の仕事に携わって四半世紀になります。この国の社会福祉は、戦後、その費用のほとんどを国民の税金によって賄ってきました。ご承...
投稿
投稿(短歌)<声のひろば><ひにく短歌> お話は下手だと嘆くCSの教師に 何故か子らの群がる 遅刻する常連の人 「説教を短くせよ」といつものたもう 居眠りの古き信徒があてられし 祈りは説教より深かし (同盟福音・木曽川キ...
暮らしに映る神の愛を歌う-川井さやかさん初CD
<今日の風はいいにおいがする><暮らしに映る神の愛を歌う川井さやかさん><初CD「そらがあおくて」が全国発売へ> 何気なく見上げた空が思いがけず青くて/忘れかけた心を思い出した/あの空のように/いつも私を そっと静かに...
宮古島で祈りのと賛美の中で仏壇と位牌を処分
<亡き母が家族に与えた影響 祈りと賛美をもって仏壇を処分><宮古島> 砂川恵自(けいじ=59歳)さんは宮古島出身。一族に十八人の教員がいて、琉球大学を出て中学の教員なった砂川さんもその一人。教員生活三十六年を超え、毎年...
あかし文学「花の道しるべ」2 作・斎藤登志子
<花の道しるべ 花と語り合ういやしの小径><斎藤登志子> 四、幸せの尺度 私が病気だと言うと、聞いた人の反応はだいたい二つに分かれる。一つは「どんな病気? いいお医者さん紹介してあげるわね」といって自分の好みの医者や薬を...
講演から
<教会と生活のページ><あなたの牧師を愛していますか?><プロミスキーパーズセミナー・内田和彦氏講演から> あなたの教会の牧師先生は、あなたにとってどんな存在ですか。毎週あなたの心に響く説教をしてくれて、まさに「私の魂を...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

