最新ニュース
病と向き合い絵筆を取りつづけた久住三郎さん--4月に東京で追悼展
<53歳で逝去した日本画家 久住三郎さん/病と正面から向き合い筆をとり続けた生涯/4月に東京で追悼展><「病はつらいが、イエスに出会えた」> 昨年七月十六日に五十三歳の若背で逝去した、日本画家の久住三郎さん(単立・大和...
「死」と向き合えた時--親が天に召された時、子どもは何を思ったのか=0104150301=
<イースター特別企画・座談会><「死」と向き合えた時/ー親が天に召された時、子供は何を思ったのかー><「クリスチャンとしての希望を持てるけど、悲しいのもわかって…」><天国が近くなった/藤田><母の純粋な信仰を/門間> ...
生涯キリストの花嫁として--マザー・バジレア死去(マリア福音姉妹会の創設者)
<生涯キリストの花嫁として/「マリア福音姉妹会」の創設者・マザー・バジレア死去> 【CJC】プロテスタントの宣教会「マリア福音姉妹会」の創設者マザー・バジレアことクララ・シュリンク氏=写真=が三月二十一日、ダルムシュタ...
<今月の試写室>「ショコラ」 評・高梨 大
<今月の試写会> 律法によらず/ショコラ みなさん、どのようにレント(四旬節、受難節)を過ごしましたか? みなさんの教会では受難週までのレントをどうおぼえていますか? あまりレントについてはいわれないところも多いかもし...
地域の人たちに伝えたい--教会オリジナル賛美CD「Selah 2」
<「地域の人たちに伝えたい」/教会発・オリジナル賛美CD「Selah2」> 「教会から生まれた賛美を、商品ではなく、証しとして教会の周りの人たちに聞いてほしい」 東京・日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団エヴァグリ...
米国
<問題青年の溜まり場がリバイバルの場に> 【CJC=東京】米紙「アイダホ・ステーツマン」によれば、同州ボイセの若者向けのナイトクラブ「フレーム(炎)」は麻薬やアルコール飲料なし。しかし提供する娯楽に工夫をこらして、集ま...
最新紙面
2026年05月03日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年04月19日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年04月05日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年03月15日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年03月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年02月15日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年02月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月18日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

