最新ニュース
<新刊書紹介>『子ブルームハルトの生涯と使信』井上良雄訳(新教出版社、2600円)
<父から引き継いだ「神の国」の展開> 『子ブルームハルトの生涯と使信』 クリストフ・ブルームハルト ロベール・ルジューン編 井上良雄訳 激動の十九世紀に生き、父ヨハン・クリストフと共に「神の国の証人」と称されるドイツの...
<新刊書紹介>『みことばの糧』O・ハレスビー(日本基督教団出版局、3800円)
<毎日のデボーションに> 『みことばの糧』 O・ハレスビー 鍋谷堯爾訳 ノルウェーの神学者・信仰刷新指導者であったO・ハレスビーの『みことばの糧 日々新たに』が翻訳された。その一部を紹介する。 六月二八日 「人を裁く...
<新刊書紹介>『いのちの質を求めて』下稲葉 康之著(いのちのことば社、1500円)
<生きる・死ぬるを通して>< 『いのちの質を求めてホスピス病棟日誌』下稲葉康之著> 「ただ一つ絶対に間違いがない統計は、人間の死亡率は百パーセントであるという統計だ」と言った人がいる。確かに、どれだけ金銭的に裕福でも、...
<新刊書紹介>『死を恐れる人たちへ』藤井 禮子著(講談社、1600円)
<死の向こうの新しい希望>< 『死を怖れる人たちへ--がんを受容した娘の生き方』 藤井禮子著> もし、家族のだれかが後数か月のいのちしかないと宣告されたら、自分のいのちが残りわずかだと告知されたらどのように残りの人生を...
<新刊書紹介>『いのちの時間』ブライアン・メロニー作(新教出版社、1500円)
< いのちの大切さを分かちあう><『いのちの時間』 ブライアン・メロニー作 ロバート・イングペン絵 藤井あけみ訳> はじめて「生死」について考えたのは、何歳の時だったか覚えているだろうか? 子どもが家族や友人、あるいは...
<新刊書紹介>『親がこの手を求めるとき』デイヴィッド・マッケンナ著(いのちのことば社、1400円)
<両親が年老いるとき>< 『親が子の手を求めるとき』デイヴィッド・マッケンナ著 田中邦夫・柴崎由良訳> 今まで育ててくれた両親、祖父母の介護をすんなりと出来るだろうか。 「あなたの父と母を敬う」ために神の戒めに現代的...
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