最新ニュース
【レビュー】痛む世界の背後で、神は何を願って いるのか、問いは続く『大災害の神学』評・佐々木真輝
震災という大きな痛みを通して主が与えてくださった良きものの一つは間違いなく、災害とその痛みを聖書的に捉え、対話を続けていく神学の営みそのものだと私は考えている。本書はそのような営みのひとつの、直近の記録だ。...
【クリスマス イベント情報】
【埼玉】第30回さいたま市民クリスマス(同実行委員会主催)=12月23日午後6時45分~。さいたま市のレイボックホールで。ルア・ワーシップ、佐々木潤、佐藤彰(保守バプ・福島第一聖書バプテスト教会牧師)。入場料大人前売り8...
ホッと安らぐ物語を暮らしの中に
(1面から続き)キャンドルアーティストの丹裕子さん(単立・町田聖書キリスト教会員)が出店したきっかけは、主催者の誘いから。「主催者の方は、ドイツに住んでいた時に目にしたクリスマスマーケットが忘れられなかったそうです。その...
クリスマスをテーマに「8つの表現展」開催 「賜物を組み合わせればもっと福音伝えられる」
赤と緑だけではない多様な色で、日常と聖書をつなぐクリスマスの表現があった。8人のクリスチャン・アーティストによる、クリスマスをテーマにした作品展「8つの表現展」が12月4日から10日まで、東京中央区日本橋のギャラリー・カ...
ウクライナ伝統の飾り物ディドフ、パヴーク クリスマスは家族行事で キリスト教と古来の習慣が融合 自然素材の材料で飾り物を制作
ロシアのウクライナ侵攻から10か月を迎えようとしているウクライナ。そのウクライナの伝統的なクリスマスとは。その飾り付けとはどんなものなのか。一般社団法人ジャパン・ウクライナ・パートナーズ代表理事の末導ホルツ欧里香さんに話...
アジア2022から 宇賀飛翔さん 柳沢美登里さん 立石充子さん
#NowGenの座談会の様子 アジア福音同盟(AEA)、アジア・ローザンヌ委員会、アジア神学協議会共催の「アジア2022」(7面回顧と展望参照)の概要の続きと、参加者の声を届ける。 時代と文化...
沖縄と韓国 賛美の架け橋
喜びあふれたグレースコンサート 第7回グレースコンサート(フルゴスペル沖縄恵み教会主催)が、11月11日に北谷のうみんちゅワーフで行われました。沖縄恩恵教会をはじめ、さまざまな教会とクリスチャンが集まり、主を賛美する時を...
沖縄・ビブロス堂で楽しい時間を
沖縄・ビブロス堂で楽しい時間を スタインウェイピアノが人気に一役 2022年10月、ライフセンタービブロス堂(以下、ビブロス堂)がオープンから1周年を迎えた。ビブロス堂には店内にカフェとイベントスペースがあり、オープン当...
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