最新ニュース
遠方・離島巡回を協力支援で ゴスペルボックスで全国文書伝道
(1面つづき)北は北海道、南は鹿児島や沖縄の離島を訪問。ゴスペルボックスの働きがなければ伺う事のなかった地域に出向き、たくさんの方々との出会いが与えられた。また、交わりを通して、その地域の宣教の状況を知る機会となり、祈る...
伝団協「秋のフェスティバル」で大田氏 「パンを投げれば後の日に見出す」 3年ぶり対面開催 故・小坂忠氏のステージ映像も
伝道団体連絡協議会(伝団協)主催による「秋のフェスティバル」が10月10日、東京・千代田区神田駿河台のお茶の水クリスチャン・センターの会場とオンラインとの併用で開かれた。当日は、一般財団法人日本国際ギデオン協会(以下・ギ...
ゴスペルボックス2号完成!
いのちのことば社創立70周年記念事業として計画されていた「ゴスペルボックス2号」(移動販売車)が完成。10月1日、東京・中野区中野の同社において、職員へのお披露目と感謝の祈りを献げる時を持った。 巡回スタッフから新しいゴ...
【落ち穂】定期的に、中国のクリスチャンと電話連絡していると、とんちんかんなやり取りが起こる・・・
「どう、そちらは雨が降っていない?」「全然、今日も天気だよ」。定期的に、中国のクリスチャンと電話連絡していると、とんちんかんなやり取りが起こる。こちらは、中国の厳しい迫害の状況を心配したのだが、相手は、その日の天気の様子...
世界と神の愛を見た漂流民 映画「海嶺」舞台の地で「聖書和訳頌徳碑記念式典」
記念碑 三浦綾子の小説『海嶺』で紹介された最古の和訳聖書、いわゆるギュツラフ訳聖書『約翰福音之傳』の翻訳に協力した三人の漂流民をご存じだろうか。 天保三年(1832)。大阪で米を満載し江戸へ向かって出航した...
映画「ヒューマン・ボイス」――彼との別離で孤独と絶望への呻きを大胆なアレンジで演出
原作は、フランスの詩人・小説家で演劇・映画監督など幅広い分野で活躍したジャン・コクトー(1889年7月5日~1963年10月11日没)が、1930年に書いた戯曲「人間の声」(La Voix humaine)。彼から別離を...
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