「会談」から一か月 ウクライナ船越宣教師 落胆するが宣教は進む
ウクライナ宣教師船越真人・美貴夫妻が3月18日に寄せた祈祷課題から要約する(全文は電子版)。 § § この1か月間は、特にウクライナにいる者にとって、心が騒…
ウクライナ宣教師船越真人・美貴夫妻が3月18日に寄せた祈祷課題から要約する(全文は電子版)。 § § この1か月間は、特にウクライナにいる者にとって、心が騒…
一芳さんとの思い出、次世代の宣教への思いを語る珠代さん 元日本キャンパス・クルセード・フォー・クライスト(CCC)代表で、超教派の様々な…
30年前の1995年、上智大学の高柳俊一教授から電話があった。要件は、このたび、カトリック教会の情報の集大成である「新・カトリック大事典」の刊行に当たりクリス…
日本の「いのちの電話」設立にかかわり、自殺予防に尽力した齋藤友紀雄(さいとう・ゆきお)氏が2月25日、逝去した。88歳だった。告別式は、3月5日、東京・杉並区…
午前、午後の予約制だが、開始前から会場前に長い列ができていた。小中高のキリスト教学校が集う「キリスト教学校合同フェア2025」が3月20日に、東京・渋谷区の青…
日本でいのちの電話の働きを始めたヘットカンプさん(左)と齋藤友紀雄さん。2009年ころ 今年2月に逝去した齋藤友紀雄さん(訃報記事参照)…
書店の苦境が続く中、ビブロス堂も例外ではありません。しかし逆境を変化のチャンスと捉え、前身の「ライフセンター那覇書店」からリニューアルする際にはカフェを併設し、店内もクリスチャンでなくても入りやすい雰囲気にしました。その後、協力教会からスタインウェイのピアノを移設し、イベントのできる書店となり、今ではクリスチャンであるなしを問わず、県内外で活躍するミュージシャン・音楽家がイベントに用いてくださるようになりました、、、、、
統一協会(世界平和統一家庭連合)に対して、東京地方裁判所は解散を命じた、と報じられました。 解散命令と統一協会の今後について、様々な見解を以前紹介しました。取…
1月に逝去した映画監督、山田火砂子さん(株式会社現代ぷろだくしょん代表取締役社長)のお別れ会が、映画作品の撮影地でもあった東京・新宿区のウェスレアン・淀橋教会…
「ユタ問題講演会」が2月23日、宜野湾市の沖縄キリスト教センターぎのわんセミナーハウスで開催された。ユタ問題に関心を持つ、県内19市町村から70人の参加者で満…