《沖縄だより》「6月8日に153人が受洗」を目指して NO PLACE LEFT 教会増殖セミナー
日本のリバイバルを求めて、長い間祈りが捧げられていますが、現状は、教職者の高齢化、信徒の高齢化により、1年を通して受洗者ゼロの教会も珍しくありません。これまで…
日本のリバイバルを求めて、長い間祈りが捧げられていますが、現状は、教職者の高齢化、信徒の高齢化により、1年を通して受洗者ゼロの教会も珍しくありません。これまで…
【愛知】キリスト教愛真高等学校応援企画「スプリングフェスタ」(36期保護者有志主催)3月30日15時~。名古屋市、日本基督教団名古屋教会で。松谷友香(ソプラノ…
我が国でタブロイド紙の世界を開いた日刊の「夕刊フジ」が休刊した。その報を聞いた時、筆者の脳裏に最初に浮かんだのが、30年前に東京で起こった地下鉄サリン事件に…
ゴスペル亭パウロさん 気仙沼市では「愛と希望のコンサート2025」(宮城三陸3・11東日本大震災追悼記念会主催)が、保守バプ・気仙沼第一聖書バプテスト教会と…
午後2時46分に参加者全員で黙祷 石巻市では、「3・11追悼礼拝と感謝の会2025」が、石巻広域ワイズメンズクラブ主催、公益財団法人仙台YMCA、4ワイズメ…
以下キリスト教異端・カルト情報サイト「異端・カルト110番」cult110.info/より。 「クリスチャントゥデイの母体は完全な破壊的カルト集団」などとした…
ナチスに抵抗したドイツ告白教会の牧師・神学者ディートリッヒ・ボンヘッファーが、ヒトラー暗殺計画に加わり処刑されてから4月9日で80年。巨悪を止めるための暴力というボンヘッファーの選択は様々に議論されてきたが、同時代のオランダ改革派に、暴力とは別の形で抵抗した知られざる牧師・神学者がいた。キリスト教倫理学者であるジャレド・ステイシーの論評を、本紙提携の米福音派誌クリスチャニティトゥデイ誌が伝えた。
米国大統領との間で揺れるウクライナ。現地の船越真人・美貴宣教師のレポートを一部編集して伝える。 いつもウクライナのことを覚え、祈り続けて…
午前、午後の予約制だが、開始前から会場前に長い列ができていた。小中高のキリスト教学校が集う「キリスト教学校合同フェア2025」が3月20日に、東京・渋谷区の青山学院中等部で開かれた。
3月18日から「みなみななみイラスト展」(ハンガーゼロ主催)が、日本ナザレン教団大阪桃谷教会を会場に、3月22日まで開催されている。 イラストやまんが、散文詩…