最新ニュース
回顧と展望2018 次期日本伝道会議開催地名古屋で宣教フォーラム
6月の第33回総会で2023年の日本伝道会議(JEC7)を東海地域で開催することを決議した日本福音同盟(JEA)=廣瀬薫理事長=は、JEC7を見据えつつ「JEA宣教フォーラム@東海」を、愛知県名古屋市のKCCJ・名古屋...
社会人 神の“強み”に留まれ 第2回日本青年伝道会議
社会人プログラムでは三好明久さん(ニュー・クリエイション・チャーチ主任牧師)がメッセージ。「人生の春が終わり、夏に入る。秋の収穫のために思いっきり夏を生きたい」と励まし、マルコ4章3〜9節の種まきのたとえから「神の国に...
学生 共に主に叫ぼう 第2回日本青年伝道会議
大学生・専門学生プログラムはKGKと日本キャンパス・クルセード・フォー・クライスト(CCC)の協力で実施。CCCの賛美チーム、KGKの趣向をこらしたゲームに続いて、証しではKGKの学生が救いについて、CCCの学生が、世...
中高生 “大いなる計画”ある 第2回日本青年伝道会議
中高生プログラム午前は浜名湖賛美チームが賛美リード、hi-b.a.スタッフの水梨郁河(ふみか)さんがメッセージ。午後はNSDⅡの司会も務めた福井さんがメッセージし、創世記45章1〜15節を引用してヨセフの生涯から語った...
集会3 時に戦いもある 第2回日本青年伝道会議
青年集会3の証しは養護教諭として働く高木とも子さん。2年前までJICA(国際協力機構)で、ラオスにいた。「学んだことは優劣をつけないこと。人間も一人ひとり違いがある。神様が与えてくださった大切な個性を受け入れ、認め合う...
古代教会に学ぶ異教社会のキリスト教 最終回 神戸改革派神学校校長 吉田 隆 古代教会から見えてくるもの 天のキリストを見つめて
新約正典の成立(続き) 今日私たちが手にしている新約文書27巻を古代教会が「正典」としたのには、いくつかの基準があったと思われます。 第一は、使徒性です。主イエスが新しい啓示の源であれば、その主から直接間接に教えを...
明治150年 教会、ミッションスクール、病院 続々誕生 〝築地〟で宣教の花開く
1869(明治元)年、明治新政府の手によって開市された築地居留地。イギリス、オランダ、アメリカ、スイスなど計9か国の公使・領事館が設置され、キリスト教の宣教師も次々に集まった。海外や横浜居留地からのミッション(伝道本部...
明治150年 明治を駆けた透谷とキリスト教
明治とともに駆け抜けた文学者、北村透谷。自由民権運動に奔走して後、若くして日本の文芸評論、近代詩の道を開拓した。彼の思想や文学に影響を与えたのは妻美那を通じて出合ったキリスト教だった。悲劇もあった人生だが、生誕150年を...
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