最新ニュース
「学術会議」「靖国真榊奉納」で声明
菅内閣総理大臣による日本学術会議委員候補6人任命拒否について、戦時中にホーリネス弾圧を経験した歴史を有する、日本ホーリネス教団は、教団委員長(島津吉成)と福音による和解委員会委員長( 平野信二 )連名で抗議声明を発表。 ...
中国教会迫害激化
【CJC】中国全土の「家庭教会」をはじめ「三自教会」も家宅捜索を受け、閉鎖されている。信者の尋問、自宅捜索もある。イタリアのトリノを拠点とする「新興宗教研究センター」、中国の信教の自由と人権について報道するオンライン雑誌...
拉致被害から43年 横田早紀江さんに聞く 神様がめぐみを見ていてくださる 帰還信じ、あきらめることなく祈り続け
横田早紀江さん 「愛は、あきらめない」。横田早紀江さんの著書のタイトルである。当時中学一年生だった娘のめぐみさんが新潟市の自宅近くで行方不明になったのは、1977年11月。北朝鮮による拉致が判明したのが1997年。この...
二人の学生との出会いから追った 「ひまわり運動」と民主化への道 映画「私たちの青春、台湾」
2014年3月、中華民国(台湾)台北市にある立法院が、会議場に突入した大学生たちと、後に加わった大勢の市民に占拠された「ひまわり運動」。発端は中国との海峡両岸サービス貿易協定を国民党・馬英九政権が強行採決したことだった。...
『見出された命 聖句断想6』『コヘレトの言葉を読もう』『人生―人として生まれ、人として生きる』『現代のバベルの塔 反オリンピック・反万博』
コロナ禍を、生命の意義や生き方を問い直す機会として用いたい。『見出された命 聖句断想6』(小島誠志著、教文館、千980円税込、B6変)は、各ページに短い聖書の抜粋と応答がある。「突破」「鎖でさえ」「近寄る」「見つけ出す」...
「今は主との関係性を深める時」と思う 『魂のサバイバル ガイド』 評・友納靖史
「神のなさることはすべて時にかなって美しい」。新型コロナウイルスによって社会生活が、そして教会の宣教活動が以前のようにできなくなり、キリスト者一人一人のある事柄が炙(あぶ)り出されることになりました。それは、これまで教会...
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