最新ニュース
教会ルポ<ここも神の御国なれば>[44]聖契・インターナショナル・バイブル・フェローシップ――担当替えてスピリットをシェア
◇アクティブな若者たち インターナショナル・バイブル・フェローシップ(IBF、伊野彰一牧師)の震災支援ユナイテッド・プロジェクト(UP)をいち早く立ち上げた若者たち。普段どのような活動をしているのか。 ◇ ◆ ...
<建築特集>事故前から反原発で太陽光発電――バプ連盟・嬉野キリスト教会
原子力規制委員会は2012年10月、自治体が原発の防災計画を作成する際の「原子力災害対策指針」案を提示し、甲状腺被曝を防ぐ安定ヨウ素剤の配布を50キロ圏でも検討すべきだとしました。私たちの教会がある嬉野市は玄海原子力発...
<建築特集>素材のこだわり地域で証し――単立・神木イエス・キリスト教会
「人のからだにやさしい教会」をモットーとする単立神木イエス・キリスト教会(三谷和司牧師)青葉チャペルは横浜市のたまプラーザ駅の高級住宅街を望む斜面に立つ。礼拝堂から出て、階段を上ると、草木が豊かな庭と子どものための会堂...
<建築特集>環境配慮で全人的に関わる――アライアンス・名古屋キリスト教会
日本アライアンス教団・名古屋キリスト教会(田中忍牧師)は名古屋大学と南山大学の間の閑静な住宅街にある。2005年に「愛・地球博」にも出展し、環境に配慮する教会「エコチャーチ」を推進する。田中牧師は「福音、キリストの救い...
<建築特集>耐震性高い大規模木造で――保守バプ・泉聖書バプテスト教会
東日本大震災の未曾有の被害、福島第一原発事故の悲劇は私たちの日々の暮らしを見直す機会となった。防災とともに、エネルギーの問題、自然環境の問題に一層注目が集まる。これらの問題に直面し、あるいは直視し、実践する教会は、それ...
<首都圏大震災に備える>[8]浜岡原発に事故起きれば首都東京が汚染被災地に
世界の地震の約2割は日本周辺で起こっている。その日本に54基の原発がある。3・11以降、当時の菅直人総理の決断で浜岡原発の運転が停止された。さすがにその危険性の大きい事を恐れたのだろう。判断は正しかったが、停止は新しい...
教会ルポ<ここも神の御国なれば>[45]聖契・インターナショナル・バイブル・フェローシップ――牧師依存の教会形成はしない
◇国際性とチーム体制 インターナショナル・バイブル・フェローシップの最大の特徴は、その名が示すとおり、「国際的である」という点だ。シャッフリー家、ブライトハップ家2組の宣教師家族が専属し、ジェイ・ヘイワース宣教師(久喜...
<放送伝道特集>「テレビ伝道で信仰もてた」――4月にゴスペルアワー協力牧師になった伏見敏さん
東京・千代田区神田駿河台のお茶の水クリスチャン・センターにある東京プレヤーセンター(和氣敏治代表)の理事・事務局長を務める伏見敏さんは、福音テレビ番組「ゴスペルアワー」を見たことをきっかけに信仰をもった。JTJ宣教神学...
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