最新ニュース
「神様の視点」から仕事を考える Lightプロジェクト「信仰と仕事ワークショップ」(上)
グレースシティーチャーチ東京(福田真理牧師)の信仰と仕事ミニストリー「Lightプロジェクト」の「信仰と仕事ワークショップ」が6月30日、東京・品川区の貸会議室で行われた。テーマは「初めに仕事があった!」で、聖書の「創...
地の塩となる世代生み出す 財部利彦さん(単立みどり野キリスト教会伝道師) 4/14の窓運動と日本の教会⑤
4歳から14歳への関心を高める国際的な宣教運動、4/14の窓運動の第3回ナショナルカンファレンスが、今年9月8日に開催される。今年は超教派の次世代集会が活発だ。3月の4/14の窓グローバルサミット参加者に、世界の動向と...
8・15集会
【東京】平和の灯を!ヤスクニの闇へキャンドル行動「『明治150年』とヤスクニ、そして改憲」(同実行委員会主催)8月11日午後1時〜。千代田区猿楽町の在日本韓国YMCAで。パネリストは高橋哲哉(東京大学教授)、吉田裕(一橋...
第五福竜丸、広島原爆、東京大空襲 絵本で平和の大切さ伝えたい みなみななみ 絵本で読む平和展
「みなみななみ 絵本で読む平和展」(同実行委員会主催)が7月31日から、東京・中央区銀座の銀座教会東京福音会センター ギャラリー・ピスティスで開かれている。 会場にはイラストレーターのみなみななみさんの作品『ぼくのみ...
98歳の能瀬敏夫さん シベリヤ抑留体験つづる 「日本に帰れるとは思っていなかった」 2年前に受洗 「息子家族が愛し合う姿見て決断した」
千葉県柏市在住の能瀬敏夫さん(98)=単立・筑波福音キリスト教会員=は、旧満州で終戦を迎え、以後4年にわたるシベリヤ抑留の経験をもつ。能瀬さんは、その体験を『哀しき夕陽』(新風社)=写真左=につづっている。 ◇ ...
聖書から学ぶ働き方 第3回 職場が一つのからだになるため祈る
実際、からだはただ一つの部分からではなく、多くの部分から成っています。(Ⅰコリント12・14) 安倍内閣は働き方改革を提唱しているが、働き方改革が進んでいると胸を張って言える企業は少ないのではないだろうか? 過重労働...
映画「プロヴァンス物語 マルセルの夏」――失われた時代の理想的な家族像に香り立つ幸福感
小説家で映画監督だったマルセル・パニョル(1895年~1974年)が少年時代を描いた自伝的小説『父の大手柄―マルセルの夏』(少年時代1ー評論社文庫)の映画化。パニョル自身、映画化を熟考していたが、夢果たせぬまま他界。元女...
インタビュー:大矢英代監督「沖縄スパイ戦史」共同監督――知られざる沖縄での秘密戦を追う
第二次世界大戦末期、アメリカ軍が上陸し地上戦が繰り広げられた沖縄。特務機関「陸軍中野学校」出身の42名のエリート将兵らが、派遣地・沖縄で実行した秘密戦の顛末を追ったドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」(三上智恵、大矢英...
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