<落穂抄>90歳の信徒伝道者・鈴木留蔵さん
<落穂抄> 今年の社会文化功労賞を受賞した鈴木留蔵さんのお祝いの会が開かれた。クリスチャン実業家として伝道に時間と財をささげ尽くしてきたその証しは、教会関係者…
<落穂抄> 今年の社会文化功労賞を受賞した鈴木留蔵さんのお祝いの会が開かれた。クリスチャン実業家として伝道に時間と財をささげ尽くしてきたその証しは、教会関係者…
<落穂抄> 元ヤクザの伝道グループ「ミッション・バラバ」の人生の映画化が決定した。都内で開かれた映画「親分はイエス様」の説明会には千二百人が詰めかけ、期待の大…
<落穂抄> 日本の農村における福音宣教の課題を問い続けている機関紙「東北ミッション」第23号に、同ミッション事務局長・戸枝義明氏のたいへん興味ある記事が掲載さ…
<落穂抄> 日本テレビの「知ってるつもり?」で、昨年十月に召されたクリスチャン作家三浦綾子さんが紹介された◆古今東西の感動的な人生を送った人物にスポットをあて…
<落穂抄> 「九九%がキリストを信じていない日本で、どのように伝道するべきか」。これが、四月十一日に東京で開かれた「ミレニアム・クラブ」のテーマだった◆同クラ…
<落穂抄> テレビで近年のカルチャースクールブームを特集していた。特に今、最も人気のあるプログラムは「ゴスペル」なのだという◆カルチャースクールといえば、おも…
<落穂抄> 受難節の期間、み言葉の瞑想と共に心をつかんだ本に「殉教者たちの祈り」(D・アーノルド著いのちのことば社刊)がある。二年前に出たこの本は、あまり読者…
<落穂抄> 「世界人口の六分の一を占めるイスラム教徒はイエス様を知らずに滅びに向かっています。みこころならこの人たちのもとへ行って、福音を語る者として用いられ…
<守部喜雅記者:落穂抄> 教会学校に子どもたちがだんだん来なくなっている。所属する教会でも、盛んなときは百人近い子どもたちで活気があったが、今は十数人と寂しい…
<落穂抄> JTJ宣教神学校(岸義紘学長)の卒業式に出席した。今年で八回目と聞いて月日の経つのは本当に早いものだと思う。適当な場所がなく、ソバ屋の二階で初めて…