<落ち穂>「激動の20世紀を生きた三人のクリスチャン」
中国からも韓国からも反日の激しい風が吹いているが、このほど、中国と韓国で尊敬を集めている日本人クリスチャンが登場するDVDがライフ・クリエイションから4月に発…
中国からも韓国からも反日の激しい風が吹いているが、このほど、中国と韓国で尊敬を集めている日本人クリスチャンが登場するDVDがライフ・クリエイションから4月に発…
「私はずっと、クリスチャンは誠実な人柄の持ち主であると考えております。道徳、人格が退廃的に向かう悲しい傾向に直面するとき、クリスチャンがわが国の光となることを…
1949(昭和24)年はフランシスコ・ザビエル日本渡来400年の記念の年で、東京では、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)主催の記念式典が行われた。この年、九…
錦織圭選手がテニスのメンフィス・オープンで優勝した時、トロフィーではなく、ギブソンのエレキギターが贈られた。アメリカ南部の都市・メンフィスがエルビス・プレスリ…
「私は、1月に中国に聖書を運ぶ働きをしました。そこで私は色々なことに気づきました。3日目にルデアさんのお話を聞いて、自分にないと思っていた“罪”に気づきました…
「おいちゃん、南京事件をどう思いますか?」。中国からの留学生にそう聞かれたことがあった。彼は、筆者が、来日に当たり少なからずの援助をした青年である。「おいちゃ…
「これから起こることのすべての責任は私にあります。シリアの人々に責任を負わせないで下さい」。昨年の10月、シリアに入国する前に、後藤健二さんが残したメッセー…
今から70年前の中国・上海では、映画館に入った観客は、座席の下に時限爆弾が仕掛けられていないかをチェックすることが義務付けられていた。当時5歳だった筆者は母…
「礼拝ってなぜ行くの?」…これは月刊誌「百万人の福音」2月号の特集のタイトルである。たいへん興味深いのは、この特集の中で、プロテスタント教会だけでなく、カト…
ほとんどテレビコマーシャルに出演しなかった高倉健さんが、その健康食品会社のコマーシャル出演を承諾したのは、社長からの直筆の手紙によるものだった。日頃から、人…