第7回:定年後の起業① スタートは50歳から 知ってよかった! 社労士からのお知恵拝借
社会保険労務士アスリート事務所所長 富所正史 前回 これから数回、私の体験も踏まえ、起業について書きます。定年は60歳という方が多いと思いますが、私は50歳…
社会保険労務士アスリート事務所所長 富所正史 前回 これから数回、私の体験も踏まえ、起業について書きます。定年は60歳という方が多いと思いますが、私は50歳…
株式会社チュチュアンナの創業者で現会長の上田利昭氏らによる経営セミナー「ゆうゆう会」が5周年を迎えた。「ゆうゆう会」は、上田氏がクリスチャン経営者として自らが…
「LIGHTプロジェクト 信仰と仕事ミニストリー」(ディレクター・サックス知子)の「信仰と仕事セミナー」が9月6日、オンラインで開催された。今回のテーマは「神…
「LIGHT Project信仰と仕事ミニストリー」(ディレクター=サックス知子)の「信仰と仕事セミナー」が5月17日、オンラインで開催された。今回のテーマは…
自宅で過ごす喜びを、患者、家族、医療従事者が共有 美しい自然と人々の営みを背景に、ホスピス医と患者・家族の心の交流を描く映画「近江ミッシ…
気候変動、生物多様性、という地球規模の共通課題がある中、福音の視点で環境をとらえる「被造物ケア」についての声明「地球全体への良い知らせ …
「LIGHT Project信仰と仕事ミニストリー」(ディレクター=サックス知子)の「信仰と仕事セミナー」が9月7日、オンラインで開催された。今回のテーマは「一般社会での召し」。当日は2人が語った。
「聴くドラマ聖書」を日本で製作、運営している日本G&M文化財団が、9月30日、10月1日に仕事と信仰に焦点を当てたセミナーを、東京都内で開催した。初日はビジネスパーソンを対象に「仕事と信仰の統合」、2日目は教職者を対象に彼らへの「牧会」がテーマ。講師は、同財団を擁する米国のG&M財団の共同代表を務めるアンディ・ミルズ氏=写真=。氏は、「私たちは神の共同創造者だ」と語る。
「CALM(カーム)」は、2019年6月に中村恵久(よしひさ)さんが発起人となり立ち上がった、IT関連職のクリスチャンが集まるコミュニティー。これまで、オンラインチャットツール上でコミュニティーを形成してきたが、利用するサービスを「Slack」から「Discord」に切り替えた。その〝リニューアルローンチイベント〟が、7月11日に行われた。コロナ禍以降もオンラインのイベントは何度か開いてきたが、対面のイベントはコロナ後初。平日の夜、文化と活力のまち、東京都心は原宿に、世界指折りのIT企業の最先端分野に参画中のエンジニアや、人気映画作品のCGスタッフなどが集結。賛美と食事の交わりの時は深夜まで続いた。
教会や慈善団体など公共性のある団体へ寄付する「遺贈寄付」が広がっている。しかし遺言書作成などが煩瑣(はんさ)でトラブルが起きる場合もある…