クリスマスをサックスの響きで 安武玄晃アルバム発売ライブ
演奏する安武さん(中央)とサムエルさん(右) 暗闇から光へ。情感をゆるやかに表現するサックスの音色がクリスマスのストーリーと響き合う。 …
演奏する安武さん(中央)とサムエルさん(右) 暗闇から光へ。情感をゆるやかに表現するサックスの音色がクリスマスのストーリーと響き合う。 …
ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構)は、2024年のクリスマス募金の受付を12月1日から開始する。 飢餓や貧困に苦しむ地域の子どもたちは、栄養のある食事を取る…
キリスト教につながるあらゆる人々が枠をこえてつながるフリーマーケットイベント「いのり☆フェスティバル」が11月30日、埼玉県越谷市の日基教団・越谷教会で開かれた。多様な取り組みをするクリスチャンのクラフトや絵画、コーヒー、書籍・小冊子などが並んだ。
10月に行われた「宣教フォーラムMIE2024」は、日本の教会の覚醒を目標に掲げ、超教派の宣教協力が論じられた。連載で内容を伝える。今回は全体集会②での安食弘幸さん(日本キリスト宣教団峰町キリスト教会牧師)の講演と、全体集会③でのパネルセッション。 ▽ ▼ ▽ 安食さんは、神学者ヘンドリック・クレーマーが1960年に来日した際の講演内容を、現代日本の宣教状況にも変わらず当てはまるものだとして紹介。 「日本の教会は、かつて西洋の宣教師から与えられた概念、形、構造に、あまりにもきちんとはまり、固執しすぎている、、、、、
愛知県名古屋市の中心部、熱田神宮の杜(もり)の裏手で、100年のプロジェクトに臨む教会がある。9月22日号で〝タイムカプセル〟発見の報を紹介した、熱田教会だ。…
プロのマジシャンであり、牧師でもあるローレンス・コン氏と娘のプリシラ・コン氏によるゴスペル&スペシャルイリュージョン「セレブレーション・オブ・ライフ」(ゲート…
ファラオの地について学ぶことは、イスラエルの民をその背景の中で理解するのに役立つ。本紙提携の米紙クリスチャニティトゥデイが、そんなタイトルでバイオラ大学準教授…
愛知県名古屋市の中心部、熱田神宮の杜(もり)の裏手で、100年のプロジェクトに臨む教会がある。9月22日号で〝タイムカプセル〟発見の報を紹介した、熱田教会だ。…
それぞれの国々から出された課題について祈り合う 東京・目黒区のインマヌエル中目黒キリスト教会を会場に11月4日、「Bless Japan…
シンポジウム「地方伝道を考える─自立と連帯─」(シンポ「伝道を考える」実行委員会主催)の第23回が11月17、18日、新潟県柏崎市の新潟聖書学院で開催された。…