【特集】「自分たちだけが平和」はありえない 書評『非暴力による平和創造 ―ウクライナ侵攻と日本国憲法―』
『非暴力による平和創造 ―ウクライナ侵攻と日本国憲法―』 木村公一 著 四六判・128頁 いのちのことば社 定価1,210円(税込) 戦場を歩き、平和を考え…
『非暴力による平和創造 ―ウクライナ侵攻と日本国憲法―』 木村公一 著 四六判・128頁 いのちのことば社 定価1,210円(税込) 戦場を歩き、平和を考え…
「十戒」は「平和の約束」、「愛の掟」。長年幼稚園教育、教会学校教育にたずさわり、戦争体験もある著者が、平和を求めてたどり着いた「十戒」から、絵本が生まれた。『…
心と身体と魂に目を向けたい。 『神さま、なんで?病院の子どもたちと過ごす日々』(久保のどか著、いのちのことば社、千320円税込、B6判)の著者は、症状の悪化、…
日本福音同盟社会委員会は、「聖書的な価値観に基づきながらも、一般的な言葉で憲法の諸問題について考え」る小冊子『その時に備えて Part3 憲法問題Q&A』を発…
『大いに喜んで―ヨハネの手紙第二、第三講解説教』(朝岡勝著、教文館、千980円税込、B6判)は、著者が牧会した教会での最後の数か月に語った、連続講解説教集。説…
「はからずも」で紡がれた物語 『ジョージ・ミュラーとキリスト教社会福祉の源泉 「天助」の思想と日本への影響』木原活信著、教文館、5,060円税込、A5判 ショ…
□―――――――――――――――――――― 『私たちの信仰告白 使徒信条』(J・I・パッカー著、稲垣博史訳、いのちのことば社、千430円税込、四六判)は、19…
ティモシー・ケラー著『センターチャーチ バランスのとれた福音中心のミニストリー』(いのちのことば社)に関する連載、第3回は「文化」の視点…
播義也(アジアン・アクセス・ナショナル・ディレクター) ティモシー・ケラー著『センターチャーチ バランスのとれた福音中心のミニストリー』…
宣教論、説教論、牧会論、さらには都市論、文化論など多様な広がりをもつティモシー・ケラー著『センターチャーチバランスのとれた福音中心のミニ…