環境と教会を考える② 環境に関心もてない理由 “創造の季節”を生活に
聖書と祈りを土台に、環境問題への警鐘を鳴らす全世界規模のキャンペーン「創造の季節」(Se ason of Creation、https://seasonofc…
聖書と祈りを土台に、環境問題への警鐘を鳴らす全世界規模のキャンペーン「創造の季節」(Se ason of Creation、https://seasonofc…
“著者、編集者、読者が一緒につくる雑誌が鍵” 書店創立40周年「教会、学校、園、施設に支えられてきた」 日本のキリスト教会の教勢、出版メディア状況…
前回に引き続き、キリスト教書店を紹介していく。共通の課題は繰り返されるが、各書店の文脈で順次見ていこう。 § § 「少年よ、大志を抱け」と語ったクラーク博…
写真=創造の季節2020の手引きはサイトで入手可能。今年のテーマは「地球のためのヨベル」 聖書と祈りを土台に、環境問題への警鐘を鳴らす全世界規模のキャンペーン…
本連載前半では、本屋をめぐる課題と新しい動きについて一般書店を中心に見てきた。教文館からは、聖書から出発するキリスト教が、言葉と信仰の関係をどう考えていくか…
本連載では芸術と社会、公共性、仮想性などのテーマを見てきた。公共空間は中立にはなりきれず、政治や社会団体が生み出すイデオロギー、消費主義などに支配される実態…
【書店】本を販売する小売店 【本屋】本を売る人たち 「読者にとっては本屋よりも本の中身が重要で、流通の問題は意識しないだろうと思う」と渡部満さん(教文館社長…
米国黒人暴行死事件(1面参照)でも発言が注目されたコーネル・ウェスト氏は「民主主義を支持する運動が弱体化すれば−そして、市民や労働者がもっと弱くなれば−人種…
哲学者の小川仁志氏は、公共性の議論を3段階に整理。それは①手続き・議論、②批判、③行動だ。「従来の公共哲学が行動の要素を欠いていた」として「公共性主義」を主…
ナルニア国 本連載第3回までに紹介した、「ヘイト本」についての連続セミナーの主催をしたのは「教文館子どもの本のみせ ナルニア国」。訪問した3月初旬には、親子…