<落ち穂>皇室とキリスト教の戦後のかかわり

「私はずっと、クリスチャンは誠実な人柄の持ち主であると考えております。道徳、人格が退廃的に向かう悲しい傾向に直面するとき、クリスチャンがわが国の光となることを…