震災以来の疲れに癒しの時——被災県の牧師家族ら 軽井沢でのリトリートに招待
「心のこもったもてなしに、心身共に癒されました」|8月15〜17日、長野県軽井沢町の恵みシャレー軽井沢で行われた被災地教職者家族支援プロジェクト「軽井沢サマ…
「心のこもったもてなしに、心身共に癒されました」|8月15〜17日、長野県軽井沢町の恵みシャレー軽井沢で行われた被災地教職者家族支援プロジェクト「軽井沢サマ…
【ナイロビ=ENI・CJC】キリスト者が主体の南スーダンが7月9日独立した後、イスラム教が優勢な北部のキリスト教会は、閉鎖を要求する政府や市民の圧力にさらされ…
8月11〜13日、埼玉県川口市の川口総合文化センター リリアで開催された東京福音リバイバル聖会(同主催)では、12日にユース(中高生)によるユースのための参…
ヨーロッパで始められたインターネットを用いる伝道の働き「Jesus.net」を通して、多くの人々が福音にふれ教会に導かれている。国境の壁を越えるインターネッ…
阪神大震災で弟を亡くした歌手の森祐理さんが書いたトラクト「こころの傷を通して」が東日本大震災の被災地で用いられている。5月に発行されて以来13万部を超える注…
東北HELPは仙台キリスト教連合を母体に、震災後1週間でできた。事務局長の川上直哉氏(日基教団・市民教会牧師)は「地域のつながりは急にはできない。各地に…
「起こってみると、日頃から備えていなかったことを実感しました。危機意識を持ち続ける難しさを感じました」と単立・宮古コミュニティーチャーチ牧師、岩塚和男氏は語…
仙台福音自由教会では以前から宮城県沖地震の再来に備え、水、コンロ、アルファ米などを備蓄していた。震災1週間前に用意した簡易トイレも水道枯渇時、役に立った。 …
一色尚次氏(東京工業大学名誉教授、日基教団・経堂緑岡教会員)は、原子力や化石燃料に頼らない自然エネルギーの必要を提唱している。特に地熱エネルギーと海洋エネル…
名古屋市南区の福音ルーテル・名古屋めぐみ教会は2009年に新会堂を完成。「地域に開かれた教会」を目標に、会堂を保育園、コンサート、催しなど様々な用途に開放し…