ガザ停戦合意にワールド・ビジョンが声明「歓迎、しかし壊滅的」
イスラエルとハマスは、1月19日からの一時停戦と人質解放について、15日に合意した。これを受け、国際NGOワールド・ビジョンは声明「停戦を希望の光として歓迎、…
イスラエルとハマスは、1月19日からの一時停戦と人質解放について、15日に合意した。これを受け、国際NGOワールド・ビジョンは声明「停戦を希望の光として歓迎、…
深刻な飢餓に苦しむ人々 ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構)は、アフリカ・ザンビアにおける海外パートナー「Ainoteザンビア」からの緊…
先輩も友人同士のよう。笑いも涙も語らう 大阪聖書学院では2024年度、「ナオミの会」という全6回のセミナーを開催してきました。女性の神学…
米カリフォルニア州ロサンゼルスの各地で、大規模な山火事がいくつも発生。火勢はすさまじく、一部の人々からは「終末的」とさえ言われているとい…
1月7日から拡大し、多くの人が避難しているロサンゼルスの山火事について、本紙提携の米誌「クリスチャニティトゥデイ」が1月10日に報じた(www.christi…
1月7日から急拡大した、米国ロサンゼルスの山火事は甚大な被害と影響をもたらしている。現地日本語教会・集会に祈祷課題を聞いた(1月16日現地時間までの情報)。 …
第172回芥川賞を『ゲーテはすべてを言った』(朝日新聞出版)で受賞した、鈴木結生さんは、福島県郡山市出身で、牧師の息子であり、福岡県の西南学院大学大学院に在学…
「第27回断食祈祷聖会」(同実行委員会主催)が1月13、14日、東京・港区赤坂の赤坂教会で開かれた。テーマは「キリスト教界の危機と希望」。講演Ⅰでは、竿代照夫…
福音派8教会から集まる「東神戸牧師会」は、震災30周年にあわせて「共通祈祷題」を策定。土井浩(単立・日本キリスト住吉教会)、瀧浦祈、瀧浦滋(日本キリスト改革長老・岡本契約教会)の3氏が作業にあたった。1月17日に8教会は、この祈祷題を用いて祈りを一つにする予定。祈祷題を以下に掲載。 § § § 震災の日々から30年となりました、1月17日の朝5時46分を覚え、30年前の阪神大震災の日を共に思い出して、被災地東灘・灘などにある福音的キリスト教会として一つ心で一致して主にあって共に繋がり、万事相働きて益となるべしとの主からの諭しを覚えつつ(ローマ8・28)、そこで学んだ主体的共助精神を大切に、共に主に祈りたいと思います。 1、神への畏れ この地での震災の日々を思い起こし、ただ主を恐れて主の御主権を告白し、そのみ前にひれ伏し、主のみ裁きに服し、主へのへり下りを心に刻み、不信仰と罪の悔改めを真に謙遜に告白し続けられるように(黙示録14・8~16) 2、終末の希望 方々で地震や戦争、迫害や異端の知らせを聞くいま(マタイ24・7~14)、主の再臨とすべての完成の約束を覚え、その時まで神戸の諸教会が希望のうちに、耐え忍びつつ福音を宣べ伝え続けられるように、、、、、
1月7日から急拡大した、米国ロサンゼルスの山火事で多数の人々の避難、被害も広がっている。 現地の日本語教会・集会に祈祷課題を聞いた。※追記1月14日 &…