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やすらぎの介護シャローム:天国の希望掲げる「晴れる家8号館」オープン
専門プロ集団に支えられる安らぎの日々 「晴れる家8号館遠里小野」。6階建てで、1階はデイサービス、6階は屋上、2~5階のフロアは各15部屋あり、うち夫婦部屋が各階に1室。通りに面した場所にあり、玄関には3台の駐車スペース...
新サイクル「繰り返し」ではない 時代の〝問い〟提示工夫 寄稿・中台孝雄(CS教案誌『成長』編集長)
教会学校教案誌『成長』=写真左下=は、3年1サイクルで聖書全体を扱うように編集されていますが、その新しいサイクルがこの4月から始まります。 この点に関して、いくつか説明が必要でしょう。第一に「聖書全体」と言っても物語...
CSメッセージに悩み、確信を 錦織寛さん(日本ホーリネス教団次世代育成委員会)に聞く
教会学校(CS)の働きをどのように励ましていくか。日本ホーリネス教団次世代育成委員会の錦織寛さん(東京中央教会牧師)に聞いた。 次世代育成委員会では、子ども、ユース、結婚、家庭、東京聖書学院の働きなど、様々な分野で総...
失望の底の私を神様は刺繍で“つなぎ留めた” 刺繍作家・平野ほざなさん
アトリエにて、平野さん 「ステッチ(縫い目)一つひとつの中に神様の愛を込めて、手に取った時にそれが伝わればいいな、という思いで、大切に梱包(こんぽう)してお送りしています」 アトリエ「towelket tokyo」を開...
【まとめ】熊本地震10年 教会はどう動いたか 当時をたどる
熊本県、大分県などで2016年4月14、16日に相次いだ大地震を中心とする熊本地震から今年で10年がたつ。多くの痛みをともなうとともに、その後に相次いだ災害支援、教会協力の広がりにつながった。その経過を、日本プロテスタン...
落ち穂 信仰生活の月日を重ねるうちに、どうしても明確には答えが出てこない課題がある。それは・・・
信仰生活の月日を重ねるうちに、どうしても明確には答えが出てこない課題がある。それは、「信仰とは何か」という本質的問いかけであり、ローマ書で信仰の義認を主張するパウロがいるかと思えば、ヤコブの手紙では、「行いのない信仰へ...
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