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<また行きたい! 教会の魅力>[13]ミニストリー「礼拝篇」?——温かく教会に迎え入れるために
誰でも初めて行く教会は、少し緊張するだろう。これまで一度も教会に足を運んだことのない人ならその緊張はなおさらだ。初めて教会に来た人が、緊張を解き、リラックスできるよう各教会はどのように工夫をしているのだろうか。 どの...
文化の違いも超えてキリストで一致——フェイス&ビクトリー国際教会
横浜駅から歩いて5分ほど。若者の賑わう町なかに建つビルの9階にフェイス&ビクトリー国際教会がある。愛多妥直喜牧師牧師の出身はナイジェリア。アフリカの地から日本へ初めてきたのは90年。文化交換留学のために1年間、日本で過...
Movie「Peace ピース」――猫社会から見えてきた「ともに生きる社会」
ドキュメンタリーの分野に'観察映画'と銘打ち台本(構成表)、台詞、音楽なしのリアルな画像で出来事の本質を追っていく想田和弘監督の第3段の作品。なんとも日常的で温かな映像から、福祉事業の現場がとても人間的で人情の機微に触れ...
J+ASSION Tokyo 2011:災害時だからこそ開催——「すべてを神に」信仰の決心をチャレンジ
今年発足から11年を迎えるが、東日本大震災後の影響で開催が危ぶまれていた青年宣教大会「J+PASSION Tokyo 2011」(同実行委員会主催、吉永豊委員長)が4月29日開催された。当初から賛美奉仕が決まっていた宮...
復興の第一歩「荒野」で礼拝——会堂流出した気仙沼第一バプテスト教会の跡地に十字架立て上げ
震災による大津波で教会堂と自宅が流されてしまった保守バプ・気仙沼第一聖書バプテスト教会(嶺岸浩牧師、宮城県気仙沼市最知森合37ノ3)。その教会のあった場所で5月1日、野外礼拝が開かれた。 その場所は一面瓦礫の山だった...
危機に打ち勝つ復活のいのち——震災後の首都圏イースター「恐れを変え活かす力」を宣教
「今年のイースターは特別。3・11東日本大震災をへて大きな死の力が日本にのしかかるのを見た私たちは、死の力から脱出し、立ち上がるために、死を打ち破ったイエスの復活の命を必要としている」。5月1日、東京・新宿区のウェスレア...
J+ASSION:「東北から賛美伝えたい」——救援活動で宣教姿勢変わる
4月29日、都内で開かれた集会J+PASSION Tokyo 2011(1面参照)では、奉仕者の中に東北からの参加者や救援参加者が多数いた。プログラムの中でも、救援の報告などがあった。 宮城県在住で今大会賛美奉仕が決...
ゴスペルの力を被災者に——クリスチャン・アーティストら「東北応援団」結団式
クリスチャン・アーティストとその関係者の協力による東日本大震災被災者支援「東北応援団〈LOVE EAST〉」の団結式が4月30日、東京・新宿区西新宿の新宿シャローム教会であった。理事長に仙台出身のゴスペルシンガー岩渕まこ...
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