最新ニュース
<情報クリップ>催し情報・放送伝道ハイライトほか
■講演・セミナー 【埼玉】カウンセリング講座「自分のための、コラージュ療法体験講座」(聖学院大学総合研究所カウンセリング研究センター主催) 12月10日(金)午後2時〜。JR北与野駅徒歩1分の新都心ビジネス交流プラザで。...
BOOK:『あなたの大切な人におくるバイブルメッセージ』矢田幹大著(グローリーブックス、525円税込)
「自分の家族や親族に、福音を伝えたいと願っていても、なかなか伝えられない」という人のための伝道用バイブルメッセージ集。「この世界と私たち人間は創造主によって造られた」、「罪の報いは永遠の滅びです」、「イエス・キリストは...
BOOK:『ビジネスを支える聖書のことば ?』扇谷高雄ほか共著(イーグレープ、630円税込)
人間関係に行き詰まった時、また解決できないと思われる困難に陥った時、神様は共にいて下さる…。本書は、31人のクリスチャンビジネスパーソンが、いかに神様を信じながら、苦境を乗り越えていったかが、見開き2ページ1000字の...
CD:「クリスマスキャロル」小坂 忠(ミクタムレコード、2,800円税込)
日本のゴスペル音楽界をリードしてきた小坂忠初のクリスマス・キャロル集。「きよしこの夜」、「荒野の果てに」など、全12曲を収録。ギターアレンジでしっとりと歌い上げる小坂忠の素朴な歌声が、聴く人の心を癒し、クリスマスの雰囲...
REVIEW:『キリスト教霊性の歴史』P・シェルドレイク著(教文館、1,890円税込)評・具志堅 聖
キリスト教霊性への関心の高まりは止むことなく今日も続いている。数多くの出版がすでになされており、広範囲の研究が進められている。日本の福音主義の教会の間でも話題となっているが、そのことを「聖書解釈」、「祈りの生活」、「共...
黙想で神との個人的関わりを体験する——加藤常昭氏に聞く
説教論や説教学の分野で特に名を知られ、現在は日本キリスト教団隠退教師である加藤常昭氏。祈りについても洞察が深く、多数著作を発表している加藤氏に祈り、デボーションについて話を聞いた。 ◇ 「祈りと黙想の時間に開く聖書は...
『幸いの書』晴佐久昌英著(女子パウロ会、1,450円税込)
「デボーションは興味があるけれど、続ける自信がない」、「いつかやろうと思った時でいい」など、始めることを先送りしている人がいたら、読んでほしい1冊がある。『幸いの書』の帯には「神様からの50のラブレター」とあるように、...
『ちいさなもののいのり』エリーナ・ファージョン文、エリザベス・O・ジョーンズ著(新教出版社、1,260円税込)
字がまだ読めない子どもでも、耳を通してお祈りの言葉や聖書の言葉を聞くことができる。 『ちいさなもののいのり』は文字通り、「小さなもの」が登場する絵本だ。ひな、赤ちゃん、子ども、雨のしずく、動物の赤ちゃん…。小さな存在...
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