最新ニュース
どう用いる?twitter——ネット時代の宣教スタイルは品性
有田睦美さん(ジーザス・コミュニケーションズ・インタラクティブ・デザイナー)は、ツイッターが始まった初期の頃からアカウント登録していた。「IT関連の仕事をしていたので、始まった翌年の07年には登録していた。当時は英語ば...
脱出の道を共に考える——多重債務、就職難の若者の電話相談増加
リーマンショック以降、経済不況に陥っている日本。借りたお金を返せず、多重債務の問題に苦しみ、再就職できない若者が増えている。東京・台東区にある日本福音宣教会・東京ホープチャペル(西田育生牧師)では、借金問題などに悩む人...
地域密着のコンテンツで分かち合う——webサイト「ゴスペルハウス」
北海道十勝郡浦幌町と、中川郡幕別町で開拓伝道をするアブラハム・リーさん(IFGF GISIゴスペルハウス浦幌、ゴスペルハウス幕別札内牧師)は、地域に密着しつつ、クリスチャンでない人でも興味をひく様々なコンテンツをもった...
☆第48回 首都圏イースターのつどい 4月11日(日)午後3時30分~5時
会場:ウェスレアンホーリネス教団淀橋教会
何やる? 教会学校イースター——定番に創意工夫が光る
4月4日のイースターまで、残すところ1か月をきった。教会ではたまごを彩る材料を買ったり、当日のプログラムを立てたりと、着々と準備が進んでいることだろう。各教会学校(CS)のイースターアイデアを紹介する。 イースターと...
<CSもうひと味>パネルシアター「ふしぎな12のイースターたまご」
キリスト教視聴覚センター(AVACO)によるイースターの新商品。子どもと大人がいっしょに楽しめる、参加型のパネルシアターだ。パネルシアターとは、パネルボードに絵や文字などを貼ったり外したりして、お話、歌あそび、ゲームな...
祈りに始まる共同作業所「ホサナショップ」——教会、行政、住民のコミュニティ
時計の針が午前9時をまわると利用者(メンバー)が続々とやってくる。マンションの部屋を拠点にNPO法人ホサナが運営する共同作業所ホサナショップ(東京・練馬区)の平日の光景だ。精神障がいをもつ36人のメンバーが在籍する同シ...
アフリカ:教会成長に携帯電話の活用を模索
【CJC=東京】10年ほど前から携帯電話が急速に普及し始めたアフリカで、教会関係者は「物質中心主義の象徴」として否定的だったが、あまりの普及ぶりに教会成長に活用出来ないかと考えるようになったとENI通信が報じている。「...
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