最新ニュース
教会が文化に接点に--日本ゴスペルミュージックアワード委員会発足
<日本ゴスペルミュージックアワード委員会発足><教会が文化に接点、「福音」知らせる好機> 「ゴスペル」がクリスチャンに限らず全国的なブームになっている中、キリスト教会が健全な音楽活動を評価することを通してその背景にある...
クリスチャン出征兵士への寄せ書き--ニューギニア派遣元米兵の遺品から発見
<クリスチャン出征兵士への寄せ書き?/ニューギニア派遣元米兵の遺品から発見> 「ロマ・三一」「主によりて強し」「常に勝利」と書き込まれた寄せ書きの日章旗が、関係者の連絡を待っている。この旗の存在は、恵泉女学園大学で日本...
牧師も話すゴスコン--ローランド芸術文化振興会主催(大阪・浜松・東京で)
<牧師も話すゴスコン> 最近、一般主催のゴスペルコンサートが盛んになり、クリスチャンシンガーや牧師が招待されるケースも増えている。FM802主催の「なにわゴスペルフェスティバル」では藤井恵嗣さん(ニューコミュニティ三田...
ラオス
<相次ぐ教会閉鎖「聖書は偽り」と棄教迫る/ラオス> 【ルアンプラバン=コンパス・CJC】ラオス当局は南部地域にあるキリスト 教会二か所を閉鎖したとの報道がある。その一か所は一九〇二年設立のもの。こ の閉鎖で数十家族に影響...
<講壇に立つ女性たち>[16]四国福音キリスト教会牧師 河崎 倫子さん(下)
<たくましく生きる「弱い器」-16><「神はだれよりも近くに」><「人生の勝利」を感じた父の癒しと兄の召天> 「神様、さみしいです…」。開拓伝道を始めてしばらくたったころ、一人でだれも知らない地での伝道に孤独を感じ、神...
<落穂抄>野辺地天馬著「子ども日日の光」45年ぶりの復刊
<落穂抄> 四十五年ぶりに、絶版になっていた『子ども 日日の光』が再版された。児童向け文書伝道の草分けと言われた野辺地天馬の代表作の一つである。戦後の食料事情のひっ迫した時代に出されただけに、生活の表現が現代とそぐわない...
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