最新ニュース
7月23日号1面:教会で「難民申請者・仮放免者にお話を聞く会」 「敵は入管でなく〝悪い法律〟」
外国人の収容・送還のルールを見直す改正入管難民法が成立して1か月あまり。「難民申請者・仮放免者にお話を聞く会」が7月8日、都内の教会で開かれた。当日は難民申請中の当事者や彼らを支援するグループ、定期的に入管施設に足を運び...
〝アート〟は共感の「方法」になる 立教大学と森美術館で共同トークセッション開催
西原氏 「アート」が、世界の見方にかかわることが議論された。立教大学と森美術館の共同プロジェクト、トークセッション・シリーズ「知らない世界とつながってみる」が6月16~18日に東京・港区の六本木ヒルズで開かれた。同美術館...
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【大阪・オンライン】特別企画講演会「東アジアの民主主義と平和の危機~キリスト教の役割と可能性~」(香港を覚えての祈祷会主催) 7月22日14時~。大阪市、大阪クリスチャンセンターで。芦名定道(関西学院大学教授、京都大学名...
JCE7参加者で初の祈祷会 “想像以上”に期待
第7回日本伝道会議(JCE7)が9月に開催されるのを前に、参加登録者、スタッフらによる「第1回オンライン祈祷会」が7月7日に開かれた。 賛美は北海道地区が担当した。JECA・グレースコミュニティーメンバーが賛美をリード。...
第15回:デクノボーと共感共苦
他者の苦悩に共感し「涙を流す」ことこそ 木原 活信 同志社大学社会学部教授 宮沢賢治の「雨ニモマケズ」の有名な詩は、コンパッション(共感共苦)の典型的な例である。実は、この詩は、賢治の死後に発見された手帳に...
落ち穂 1883年、日本基督教信徒親睦会が開かれたが、大会が終わった後に歴史的な出来事が、、、、、
1883(明治16)年5月8日より12日まで、東京の新栄橋教会を会場に日本基督教信徒親睦会が開かれたが、大会が終わった後に歴史的出来事が起こった。5月18、19日に当時の東京では最大規模の収容を誇った久松座で基督教大説...
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