最新ニュース
福島原発「処理水」海洋放出が目前 未来のため、解決の責任は私たちに
明学平和研究所公開講演会で五十嵐氏 「目先のことだけではなく、未来のために行動してほしい」。廃炉作業中の東京電力福島第一原発の「処理水」海洋放出が目前にせまる中、問題意識を喚起する声が上がった。6月には、放...
連載 JCE7を聞く④ 羽鳥頼和 開催地委員長 「東海」を宣教モデルとして 地域協力の土壌をさらに
第七回日本伝道会議(JCE7)が9月に開かれる。準備を進める担当者らに現在までを振り返ってもらい、展望を聞く。第4回は開催地委員会委員長の羽鳥頼和氏(=写真=JECA・自由ケ丘教会牧師)。【高橋良知】 ◇ ◆ ◇...
OBJが協力要請 食品ロスを“希望”に ブルーボックスアクション
国際NGOオペレーション・ブレッシング・ジャパン(事務局:宮城県仙台市、以下OBJ)は、急激な物価高騰や頻発する自然災害などの社会変動に対応するべく、企業や法人、地域団体と連携したフードドライブプロジェクト「ブルーボック...
「原発攻撃への危機感が非常に高まっています」ウクライナ船越宣教師報告2023年7月3、4日
ウクライナの船越真人宣教師から現地の情報が7月3、4日に編集部あて寄せられた。一部編集して掲載する。 ◇ ◇ ◇ ◇ 7月3日(月) 昨日の礼拝、豊かに祝福されました(アントン兄が哀歌3章からメッセージしました)。お祈り...
【レビュー】『病院の子どもたちと過ごす日々』『霊的形成における「みことば」の力』『魂の変革を求めて』『ハーマンにおける言葉と身体』『いのちと霊性』
心と身体と魂に目を向けたい。 『神さま、なんで?病院の子どもたちと過ごす日々』(久保のどか著、いのちのことば社、千320円税込、B6判)の著者は、症状の悪化、治療のストレスで「祈っても変わらない」という魂の叫びに寄り添う...
【レビュー】幅広さと預言者的視点が後進への足跡に 『コロナ後の教会の可能性』
評・吉岡契典=日本キリスト改革派板宿教会牧師 本書が提示する課題を見過ごしにすることはできない。日本クリスチャンアカデミーの共同研究企画として、幅広い教会から8人が集められ、それぞれがコロナ後の教会の在り方...
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