最新ニュース
サマリタンズ・パース ベイルートに援助 物資を緊急空輸
【CJC】「ワールド・ビジョン」の創設者ボブ・ピアスが1970年に米国で設立した福音派系の緊急援助支援団体「サマリタンズ・パース」(フランクリン・グラハム会長)は8月7日、13人の災害支援対応チームと救援物資26トンをD...
情報クリップ
【東京】みなみななみ展「ヨナ書考察」(〔株〕教文館主催)9月3~12日午前11時~午後7時(日曜日は午後1時から)。中央区銀座の教文館3階ギャラリーステラで。入場無料。電話03-3563-1288。 《テレビ》ライフ・ラ...
落ち穂
「神は私たちにとって偶像と思えるものをすべて取り去られました。この時こそ、立ち止まって神が何をされようとしておられるのかを知る時なのです」。4月26日、〝九キ災”チャンネルから、ソフトバンク・ホークスのデニス・サファテ投...
映画「ブリング・ミー・ホーム 尋ね人」--「私を見つけて」と聞こえぬ声が胸に響き続ける親の愛
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会の代表を務めた横田滋さんが6月5日に逝去した。42年前、当時中学生だった長女めぐみさんが下校途中に失踪。横田さんは妻でクリスチャンの早紀江さんとともに、聞こえるはずのない「私を見つけて」の...
キャンプと創造③ 群馬・日本バイブルホーム
群馬県利根郡みなかみ町にある日本バイブルホームは、コロナ禍により、春から団体のキャンプがほぼキャンセル。個人や小規模のキャンプが実施されるにとどまる。例年アメリカからボランティアチームが来るが、今年は、出国困難のため見合...
ポストコロナにおける教会の 環境ビジョンのすすめ② 環境と教会を考える⑦ 寄稿・石原謙治
聖書と祈りを土台に、環境問題への警鐘を鳴らす全世界規模のキャンペーン「創造の季節」(Season of Creation、https://seasonofcreation.org/)が9月1日から始まる。環境意識や持続可...
経済活動支える仕組み必要 本屋の存在意義17 ▽BIBLE HOUSE びぶろすの森▽北九州キリスト教ブックセンター
JR阪和線堺市駅の東西に延びる長尾街道。古来から由緒あるこの道沿いは商店街でにぎわう。駅から数分ほど東に、緑を基調にした「森」の店舗が見えてくる。日本聖書協会直営のBIBLE HOUSEびぶろすの森だ。 ガラス張りの正面...
若い人たちと連携していく 本屋の存在意義16 ▽大阪キリスト教書店▽広島聖文舎
大阪市のターミナル、梅田駅からすぐ。ファッションビルや飲食店を抜けるとキリスト教団体やNGOなどの事務所が入居する日本聖公会大阪聖パウロ教会ビルがある。大阪キリスト教書店はこの一階にあり、大窓から店舗内をのぞける。営業の...
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