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【フォーカス・オン】教会の持続可能性① 教会が牧師を選ぶ? 無牧教会の牧師招聘
(1面から続く)「先生に新しいビジョンが示されたということでしたから、その話も詳しく聞き、それならば神様の働きなんだから、喜んで送り出そうと、その時は本心で考えていました。 もちろん、新しい牧師は、待っていればやってくる...
戦火の中ウクライナのユダヤ人救出へ ブリッジズ・フォー・ピース
ロシアのウクライナ侵攻により、民間人を含む多くの死傷者が出る大混乱の中、国際キリスト教団体「ブリッジス・フォー・ピース(BFP)」の協力団体のスタッフたちが、ユダヤ人救出に取り組んでいる。空路が絶たれる中、陸路で隣国に移...
難民への緊急支援応援 ウクライナへ募金窓口も ハンガーゼロ
ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構)は、ロシア軍の侵攻から逃れてきているウクライナ難民を支援するため、隣国ポーランド国境にある町メディカで支援活動を行う国際飢餓対策機構(FHI)に協力する。 当初の活動として、難民への食...
牧師ら隣国の活動応援 「ウクライナ難民を支援する会」設立
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の発表によれば、3月8日現在200万を超える難民が国内外へ逃れている。 そんな中、長年東欧宣教に従事してきた石川秀和牧師(同盟基督・近江聖書教会)を中心に、超教派で「ウクライナ難民を...
落ち穂 あさま山荘事件が起こって今年は50年目になる。軽井沢の・・・
あさま山荘事件が起こって今年は50年目になる。軽井沢の社員寮に管理人夫妻を人質にして過激派が立てこもり、警察との攻防で二人の警察官が殉職した。当時、本紙編集長は、なぜ青年たちが権力に対し過激な行動に走るのか、を取材するた...
訂正
【訂正】3月13日号「学長ら声明」記事。「清水正之学長は、ロシア軍の軍事行動と撤退を求め」を「清水正之学長は、ロシア軍の軍事行動の停止と兵の撤退を求め」に訂正します。
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