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すべてを赦さなければ いけないのですか? BIBLE&LIFE 百万人の福音9月号特集
修復的司法の視点から「赦しは誰のため?」を考察 福音に学ぶ生き方マガジンをうたう月刊誌「百万人の福音」の9月号が、特集テーマに「すべてを赦さなくてはいけないのですか?」を掲げている。〝赦し〟は福音の本質に関わるカギだが、...
神学 暴力・非暴力の枠組みを超え 聖書神学から捉える「シャローム」
邦訳出版された新刊『シャローム・ジャスティス』は、メノナイトの非暴力・無抵抗主義という「平和神学」のイメージを破るユニークな視点で聖書のシャロームを再考する。著者は現在のメノナイト派を代表する旧約学者だが、...
映画「アイダよ、何処へ?」ーー大戦後欧州最悪「スレブレニツァの虐殺」発生の“そのとき”
1992年3月から勃発したボスニア紛争。ボスニア・ヘルツェゴヴィナがユーゴスラビア連邦からの独立をめぐり最も人口比の多かった(約44%)イスラム教徒系のボシュック人、およそ31%だったセルビア正教徒系のセルビア人とカトリ...
コロナ禍で考える教会論入門③終 教会の変わらない働き 吉岡契典
7月3日に神戸改革派神学校で行われた夏期信徒講座「コロナ禍で考える教会論入門」。同神学校常勤講師の吉岡契典(けいすけ)氏により、“教会の変わらない”「土台」「目的」「働き」の3部にわたって行われた講演の要旨を掲載する3回...
落ち穂
「1918年末から1919年初めにかけて、世界では、スペインをはじめ、イギリス、アメリカで流行性感冒の大流行が起こった。いわゆる、スペイン風邪である。内村は1919年2月14日の日記において、世界の死者は“600万人”と...
キリストが話した言語が残る村、 いまだ戻らぬ巡礼者たちへの思い
【CJC】イエス・キリストが話していたとされるアラム語を現在も使う村が、シリアの首都ダマスカス北方のマアルーラ。 マアルーラは、キリスト教徒の定住地としては世界最古の一つ。2011年にシリアで内戦が勃発するまでは、年間数...
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