最新ニュース
コロナ禍で考える教会論入門② 教会の変わらない目的 吉岡契典
7月3日に神戸改革派神学校で行われた夏期信徒講座「コロナ禍で考える教会論入門」。同神学校常勤講師の吉岡契典(けいすけ)氏により、“教会の変わらない”「土台」「目的」「働き」の3部にわたって行われた講演の要旨を掲載する2回...
支援する、される、超え隣人に 私の3.11~10年目の証し いわきでの一週間⑯
写真=西小野さん 連載→ 第三部 序 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 8回 9回 10回 11回 12回 13回 14回 15回 東日本大震災当時、いわき市で出会った人たちのその後を聞く。西小野健さん(保守バプ...
浸水被害から1年10か月 川越キングス・ガーデン 「仮設」でも充実の介護
写真=7月の誕生会で。職員によるピアノとチェロの演奏会 2019年10月の大雨による河川決壊によって甚大な被害を受けた川越キングス・ガーデン(埼玉県川越市)。約100人の高齢者が入所する3棟の特別養護老人ホームの建物のう...
一生涯安心し喜びを 視覚障害者総合支援施設 社会福祉法人「東京光の家」
写真=創立者の秋元梅吉 「障害者の前に、一人の人間たれ」。社会福祉法人「東京光の家」(以下「光の家」、東京都日野市)には、内村鑑三に学んだ自立した信仰心が脈々と引き継がれている。「光の家」の源流は、自身視覚障害者だった秋...
福祉特集 困難の中で生きる福祉施設
新型コロナウイルス感染拡大、災害、経済や人の尊厳…様々な社会不安がある。時代の様々な局面を乗り越えてきたキリスト教福祉施設は、その創立の土台に立ち、どのように困難を乗り越えようとしているか。歴史や現在を聞く。 ☆一生涯安...
インタビュー:松村克弥監督 映画「祈り 幻に長崎を想う刻」ーー「長崎を最後の被爆地に」
敗戦後76年目の夏を迎えている。アメリカが長崎市民に人類に向けた二発目の原子爆弾を投下。日本が敗戦してから12年後の物語。長崎出身の劇作家・田中千禾夫(たなか・ちかお)が、被ばくした浦上天主堂から聖母マリア像の石が盗まれ...
最新紙面
2026年05月03日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年04月19日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年04月05日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年03月15日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年03月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年02月15日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年02月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年01月18日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

