最新ニュース
記事は祈祷課題にあふれ 11教会、2つの神学校で開催
祈り会で取り上げる記事の内容は、政治的社会的な課題、社会問題に取り組む団体、災害支援、人物の証し、開拓教会の情報など多岐にわたる。具体的にどの記事を扱うかは、こちらからあらかじめ選定した記事のリスト(別表)を提示し、「祈...
いろんなことが起きるけれど… 神様の下でみんな一緒に グレイスハウス
最近、シェアハウスが日本で注目を集め、キリスト教会にも広がり始めている。2011年に始まったグレイスハウスは、まさに聖書を土台としたミッション・シェアハウスの先駆けと言える。石原和恵さん(前代表)のビジョンにより、愛知...
実際的な協力の機会与える 海外、宣教団体との交流の拠点に キリスト聖書神学校学生部長 大庭貴宣
インターン生、神学生の 地域教会への関わり キリスト聖書神学校(CBS)は、アメリカの教会から短期・長期のインターンを受け入れています。20代前半の若者が多く、神学校が地域教会の礼拝に派遣します。アメリカで日本に興味...
循環型地域実現に事業で貢献 十字屋グループ 真庭あぐりガーデン 環境、福祉、教育も教会の取り組み
再生可能な、生物由来の有機性資源を意味するバイオマス。このバイオマスを有効利用していこうとする地域、指定地をバイオマスタウンと呼ぶ。石油などの化石燃料に頼らず、生ゴミなどを液肥に変えて再利用するシステムを構築し、循環型...
日韓で2・8、3・1集会 特集 2・8独立宣言と3・1独立運動から100年
アジア史やキリスト教の観点を交えて、2・8独立宣言や3・1独立運動に関連集会が日韓共同で開催される。 【東京】3・1独立運動100周年記念 特別講演会(明治学院大学 キリスト教研究所、 国際平和研究所共催) 1月26日...
良き訪れをたずさえて〜地域の福祉を担う 第54回「親密圏を突き破って」(下2)
教会の福祉モデル四象限(その3) 教会の福祉モデルの最後の四象限は、縦軸に牧会的指導の関与の強弱、横軸に牧師の福祉ミニストリーの実務への関与度で構成される(図4参照)。すなわち、牧師のポジショニングといってよい。 第Ⅰ象...
20、30代 座談会 青年と教会のこれから
2018年は超教派の青年大会が相次いだ。本紙でも10〜11月にそれらの集会の代表である40代の3人に集まってもらい、次世代について、様々な角度から話を聞いた。そこには「責任世代」ならではの思いと、次の世代への期待があっ...
特集 宣教協力と神学教育 あいまいにせず議論し互いに尊重 大阪聖書学院学院長 岸本大樹
神学校の中には一つの教団教派によって設立されたところもあれば、多様な教派出身者が共に学ぶ超教派のものもある。学びを終えた献身者は、派遣された場所で一教会を牧会し伝道活動をするとともに、教団教派の教会、地域の教会、また様...
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