最新ニュース
<宿泊特集>神様がつくった春を喜ぼう:海――伊豆大島
東京の竹芝桟橋から高速船で1時間45分のところにある伊豆大島。3月から初夏にかけて、本州ではなかなか見られない花々や草木を楽しめる。磯遊びもうってつけの時期だ。 都立大島公園に隣接し、海辺が目と鼻の先にあるなど、格好...
教会ルポ<ここも神の御国なれば>[43]聖契・インターナショナル・バイブル・フェローシップ――長期支援スタッフの成長が励みに
◇後方支援をする教会 2011年3月13日日曜日、礼拝後、千葉県の日本聖契キリスト教団インターナショナル・バイブル・フェローシップ(IBF、伊野彰一牧師、松戸市新松戸7丁目566)の青年たちは、切実な思いで話し合ってい...
レオナード・W・クート宣教師来日100周年――キリストと共に生きた聖霊の器島
日本初のペンテコステ教団の宣教師であり、生駒聖書学院等神学校を設立して多くの人材を育成し、日本宣教に多大な貢献をしたレオナード・W・クート。1913年にビジネスマンとして初来日してから、今年で100周年を迎える。母国イ...
教会ルポ<ここも神の御国なれば>[44]聖契・インターナショナル・バイブル・フェローシップ――担当替えてスピリットをシェア
◇アクティブな若者たち インターナショナル・バイブル・フェローシップ(IBF、伊野彰一牧師)の震災支援ユナイテッド・プロジェクト(UP)をいち早く立ち上げた若者たち。普段どのような活動をしているのか。 ◇ ◆ ...
<建築特集>事故前から反原発で太陽光発電――バプ連盟・嬉野キリスト教会
原子力規制委員会は2012年10月、自治体が原発の防災計画を作成する際の「原子力災害対策指針」案を提示し、甲状腺被曝を防ぐ安定ヨウ素剤の配布を50キロ圏でも検討すべきだとしました。私たちの教会がある嬉野市は玄海原子力発...
<建築特集>素材のこだわり地域で証し――単立・神木イエス・キリスト教会
「人のからだにやさしい教会」をモットーとする単立神木イエス・キリスト教会(三谷和司牧師)青葉チャペルは横浜市のたまプラーザ駅の高級住宅街を望む斜面に立つ。礼拝堂から出て、階段を上ると、草木が豊かな庭と子どものための会堂...
<建築特集>環境配慮で全人的に関わる――アライアンス・名古屋キリスト教会
日本アライアンス教団・名古屋キリスト教会(田中忍牧師)は名古屋大学と南山大学の間の閑静な住宅街にある。2005年に「愛・地球博」にも出展し、環境に配慮する教会「エコチャーチ」を推進する。田中牧師は「福音、キリストの救い...
<建築特集>耐震性高い大規模木造で――保守バプ・泉聖書バプテスト教会
東日本大震災の未曾有の被害、福島第一原発事故の悲劇は私たちの日々の暮らしを見直す機会となった。防災とともに、エネルギーの問題、自然環境の問題に一層注目が集まる。これらの問題に直面し、あるいは直視し、実践する教会は、それ...
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