【速報】「~AI時代の説教~」福音主義神学会西部で

日夜発展するAIは説教作成に何をもたらすか。日本福音主義神学会 西部部会は「~AI時代の説教~」のテーマで2026年度春季研究会議を5月18日、神戸市の神戸改革派神学校で開催した。

岸本大樹氏(大阪聖書学院 学院長、旭基督教会、大東キリストチャペル 牧師)が主題講演をし、パネルディスカッションに、老松望氏(大阪聖書学院 教師、Theater Church)、小山健氏(関西聖書学院 教師、単立·岐阜純福音教会 主任牧師)、瀧浦祈平氏(神戸神学館 教師、日本キリスト改革長老岡本契約教会 牧師)が立った。

詳細は後日。

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