理系の血が騒いだ 新校舎建築と科学的思考 普段着の読書 牧師編 第3回 鎌野直人
理系の血が騒いだ 筆者は、旧約聖書学で学位を取り、神学校の校長をしている。しかし、それ以前、日本の大学と大学院で化学工学を学んだ「理系出身者」である。筆者の…
理系の血が騒いだ 筆者は、旧約聖書学で学位を取り、神学校の校長をしている。しかし、それ以前、日本の大学と大学院で化学工学を学んだ「理系出身者」である。筆者の…
「日本においてキリスト教国化への偉大な運動が始まろうとしている。…余の認識がまったく誤っていないとすれば、精神大革命が起ころうとしている。そうなれば、教会の…
先日、踏切を渡り始めた途端に警報がなり、渡り切る頃には遮断機が下り始めていました。すると突然、警察官が現れて車を止められ、交通違反で罰金を支払うことになりま…
11月2日、9日の日曜日に、「迫害下にある教会のための国際祈祷日(IDOP)」を実施することを、世界福音同盟(WEA)信教の自由委員会が、世界の教会に呼びかけ…
いよいよ、新規試読キャンペーンも10月末までです。ご登録、ご案内の上、継続もよろしくお願いします。クリスチャンメディアの応援になります。またクリスマスの様々な…
日本聖化協力会(JHA)そのもののみならず、日本宣教の今後を考える内容となった。日本聖化協力会40周年記念大会(JHA主催、10月13日、東京・インマヌエル中…
戦争の先行きが不透明なウクライナ。日本からの訪問が人々と教会の励ましになった。現地宣教師、船越真人・美貴夫妻が、レポート(10月22日) いつもウクライナを覚…
JCE7(第七回日本伝道会議、2023年)の「次世代育成検討プロジェクト」は10月17日、中間報告会をオンラインで行った。 中西さん KGK(キリスト者学生…
「環境問題を聖書的に考える」をテーマにしたオンライン集会で、企業で環境関連の技術開発に携わる可知純夫氏(山の上教会長老)が、環境問題の課題、政府や企業など社会…
がんが発見され余命宣告を受けても、山への情熱は萎えない純子。寛解を得て夫・正明とリハビリの山歩き。お年寄りや小学生、大震災後の高校生たちとの富士登山など自分だ…