映画「光る川」―― 日本的自然観と霊性の視座から創造秩序と人間性回帰を問う
2011年3月11日の東日本大震災から太平洋沿岸の東北各地を襲った大津波。また、2024年1月1日に起きた能登半島沖大地震からの大津波による大災害によって大自…
2011年3月11日の東日本大震災から太平洋沿岸の東北各地を襲った大津波。また、2024年1月1日に起きた能登半島沖大地震からの大津波による大災害によって大自…
東日本大震災から14年目を控えた3月4日、「3・11記念集会」(福島県キリスト教連絡会〔FCC〕主催)が、福島県須賀川市の須賀川シオンの丘を会場に、オンライン…
ゴスペルシンガーのレーナ・マリアさん=写真=が、3月から4月にかけて、日本全国ツアーを行う。いのちのことば社ライフ・クリエイションが主催し、スウェーデン大使館…
支援活動をする中で被災者と出会い、教えられたこと、気づいたこと、気づかされたこととは…。日本基督教団東京教区東支区社会部委員会は、『私の救い、私たちの希望 ボッシュ「宣教のパラダイム転換」を被災の地で読む』(YOBEL.Inc)の著者、川上直哉氏(日基教団・石巻栄光教会牧師、NPО法人被災支援ネットワーク「東北ヘルプ」事務局長)を講師に招き、2024年度東支区社会部社会セミナーを2月24日、千代田区の富士見町教会で開催した。テーマは「『私の救い、私たちの希望』一人一人を大切にすることからはじまる宣教論」。
3月2日号2面の大阪ケズィック記事で、「日本イエス・姫路城北教会牧師の鎌野直人氏」を「日本イエス・神戸中央教会副牧師の鎌野直人氏」に訂正します。
沖縄のキリスト教書店、ライフセンタービブロス堂はチャレンジし続けます! 書店の苦境が続く中、ビブロス堂も例外ではありません。しかし逆境を変化のチャンスと捉…
「ユタ問題講演会」が2月23日、宜野湾市の沖縄キリスト教センターぎのわんセミナーハウスで開催された。ユタ問題に関心を持つ、県内19市町村から70人の参加者で…
日本のリバイバルを求めて、長い間祈りが捧げられていますが、現状は、教職者の高齢化、信徒の高齢化により、1年を通して受洗者ゼロの教会も珍しくありません。これまで…
「クリスチャンでも『死』は、分からない、怖い、不安。だからこそ、〝こんなこと〟と思うことを分かち合いたいのです」。キリスト教葬儀専門の「株式会社クリスチャンサ…
獄に入れられた家の教会の伝道者は、80日間の拘留で釈放された。その間、18人の囚人のうち13人がイエスを救い主として信じた。その中には、あの牢名主(ろうなぬ…