最新ニュース
映画「ミルピエ ~パリ・オペラ座に挑んだ男~」--情熱あふれるコレオグラファーのエスプリ
2014年10月、350年余の伝統を有するパリ・オペラ座の芸術監督に、歴代最年少のバンジャマン・ミルピエ(当時37歳)が就任した。ダーレン・アロノフスキー監督のサイコスリラー映画「ブラック・スワン」でバレエシーンを振付し...
対談●私たちにできる世界宣教とは? 東欧で学んだ 黒田「宣教現場における課題」が大テーマ
キリストの福音を全世界に宣べ伝える「世界宣教」の様相は、ソ連・東欧などの共産圏が崩壊した1989年以降90代にかけて大きく変容しました。当時、社会の変動にあえぐルーマニア、内戦の傷が癒えない旧ユーゴスラビアなど激動の東欧...
100万の味方与えられた 小さないのちを守る会代表 辻岡健象
すべての造られた者に福音を! との主の命令に従うとともに、地の塩、世の光となって、キリスト者の社会的使命と責任を果たすために、1984年、わが国で「小さないのちを守る会」(PLJ〔Pro Life Japan〕)が産声を...
29人の赤ちゃん 養父母のもとへ 長崎県 いその産婦人科 磯野 潔さん 産みの親、育ての親 双方の幸せ願い
胎児もかけがえのないいのちであることを覚え、予期しない妊娠をした人を助け、中絶防止、養子縁組の相談、啓発、中絶経験者へのフォローなど、1984年以来、キリスト教精神に基づいて活動を続けてきた小さないのちを守る会( PLJ...
第6回日本伝道会議プロジェクトからアクション 「福音に生きる持続可能な社会」をめざすコンソーシアム発足
2016年9月に兵庫県神戸市で開催された「第6回日本伝道会議」のプロジェクトの一つ「持続可能な社会の構築」のメンバーらを中心に「『福音に生きる持続可能な社会』をめざすコンソーシアム(連合共同体)」がこのほど発足。16年1...
伊東市在住の山本さん シカ食害から守り森林再生を 天城で環境保全活動 キリスト者として被造物管理責任果たす
今、伊豆半島の天城高原では、鳥獣の保護規制や狩猟家の減少で、シカが年々増加している。その数は適性頭数の約100倍に相当するという。そのため伊豆半島では、シカの食害によって野草が無くなり、木の皮がはげ、地盤が崩落するなど、...
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