最新ニュース
<人生何とかなります>[6]何も持たなくてもキリストだけで十分 記・佐藤 敏
カナン・キリスト教会では路上生活者に対し、おにぎりやカレーライスの提供だけでなく、福音もストレートに伝えています。その実践体験から、「神様の子どもにしてください」というメッセージの大切さを実感しています。自分が神様の子...
<情報クリップ>催し情報・放送伝道ハイライトほか
■聖会・集会 【香川】第3回香川青年宣教大会(同実行委員会主催) 5月3日(月)午前10時〜。JR宇多津駅徒歩4分のユープラザうたづで。講師は大田裕作氏(関西聖書学院院長)。テーマ「霊に燃え主に仕える」。料金一般1,00...
CD:「今日もひとつ」星野富弘詩画の世界をメロディにのせて(ライフミュージック、2,940円)
詩画作家・星野富弘氏の優しい詩の世界を、柔らかいメロディーとリズムにのせて届ける、CD「二番目に言いたいこと」に続く第2弾。なかにしあかね(作曲・ピアノ・指揮)、西 由起子(ソプラノ)ほか、ソリスト陣とThe Song...
BOOK:『ペトロ 聖書の研究シリーズ64』M・ヘンゲル著(教文館、2,730円税込)
思慮に乏しく、しばしば誘惑に負け、失敗を重ねる人物として描かれることの多い使徒ペテロ。そんなペテロが、なぜ初期キリスト教会で「並外れた重要性を得ることができた」のか。 著者が50年以上にわたり精力的に研究を続けてきた...
BOOK:『主の復活、ハレルヤ さんびかものがたり?』川端純四郎著(日本キリスト教団出版局、2,520円税込)
『讃美歌21』の中から、讃美歌作家の由木康による「馬槽の中に」、バッハのマタイ受難曲のコラールとしてもよく知られる「血しおしたたる」など、38曲の成立に秘められた様々な背景を知ることができる。 讃美歌に込められた、キ...
REVIEW:『聖書66巻のキリスト証言 小林和夫著作集第1巻』(いのちのことば社、4,200円税込)評・
旧新約聖書66巻は生ける神のことばであり、説教を通して今日、ここで、メッセージとして受肉化する。東京聖書学院教会の毎週の礼拝で、説教を通して信仰者が養われ、日常の証しの生活の中に実を結んでいくプロセスを、小林和夫著作集...
帰国者クリスチャン アンケート結果:帰国者の現状と教会の対応
昨年10月からJCFN(※海外の日本人クリスチャンをフォローアップするミニストリー)や全国のANRC決起大会などで取ったアンケート175人の声を報告した。回答者は30代を中心に、6割が海外で信仰をもち、その7割が米国か...
教職者・リーダー懇談会から——人をつなぎ、組織をつなぐ
教職者やリーダーはリターニーの受け皿になることの意味や、日本と海外の橋渡しだけでなく、国内外の連携をどのように作るか、今後の世界宣教を見据えて各グループに分かれて話し合った。 ◎帰国者に対するフォローは? ▽帰国後1年...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

