最新ニュース
【神学校特集】より多く祈りの時間を持つことへ キリスト聖書神学校学生部長 大庭貴宣
主の御名を賛美いたします。コロナ禍を歩む教会、各神学校に主の導きがありますように、お祈りいたします。 キリスト聖書神学校(以下CBS)は、新型コロナ・ウイルス感染を避けるため、2020年4月からすべて講義をZoomでのオ...
【神学校特集】コミュニティーの中で学ぶ 拡大宣教学院学院長 永井信義
新型コロナウイルスの感染拡大のかなり前から、世界各地のいわゆる高等教育機関である大学や大学院などで、インターネット環境の充実にともない、オンラインでの履修、また、学位修得への模索がなされてきました。これまでは「通信教育」...
本紙「アーカイブス」で俯瞰 東日本大震災下の教会動向
東日本大震災の教会動向を調べるには、クリスチャン新聞web版(https://xn--pckuay0l6a7c1910dfvzb.com/)「アーカイブス」が便利だ。震災の初報は3月27日号(3月21日発売)=写真=。 ...
神学校特集~今問う「学び」の意義、在り方~
コロナ禍で、オンライン化が進む中、学びの方法、情報の収集方法はどう変わるか。各神学校に聞く。 ○目的を共有し、どんなことからも学ぶ 聖契神学校校長 関野祐二 ○より多く祈りの時間を持つことへ キリスト聖書神学校学生部長 ...
過去から貫く精神と超越 水俣に学び風化にあらがう FCC・放射能問題学習会で川上氏
東日本大震災から10年を目前として、過去と現在をつなげるテーマが焦点になった。福島県キリスト教連絡会(FCC)放射能対策室第36回放射能問題学習会がオンラインで11月13日、開催された。東北ヘルプ事務局長の川上直哉氏(日...
落ち穂
東日本大震災から10年近くの月日が流れた。大災害時から数年間は現地に多くのボランティアが参集したが、今は、現地で、ボランティアの姿を見るのはまれになった。だが、いないわけではない。宮城県在住のK牧師は、今なお、被災地の人...
ハンガーゼロ クリスマス募金開始 アジアに愛を贈ろう
ハンガーゼロ(日本国際飢餓対策機構)は12月、「Christmas for Asiaクリスマスに愛を贈ろう」をキャッチフレーズに、クリスマス募金の受付を開始した。今年は①住民主体による地域開発(フィリピン)、②子どもたち...
第45回北九州 12月6日から配信 ウェブで市民クリスマス
新コロナウイルス感染拡大の影響で、今年は地域教会が協力して開催する各地の市民クリスマスが中止を余儀なくされている。そんな中、今年で45回目を迎える北九州市民クリスマスは、オンラインで開催。12月6日午前10時にYoutu...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

