最新ニュース
戦没者遺族の視座から 国会の動き注視し警鐘 西川重則氏の訃報に寄せて
本紙編集部からの電話で「西川重則さんが7月23日に亡くなられました」との一報を受け、敗戦後の日本を天皇主権から主権在民の民主主義国家へと歩む指針となった日本国憲法の擁護者としての存在の喪失感をあらためて覚えさせられてい...
神戸国際支縁機構 人吉市、芦北町で支援活動 九州南部豪雨被災者に救援金呼びかけ
地震や台風の被災地を訪問し支援してきた神戸国際支縁機構(岩村義雄理事長)は、九州南部豪雨で被害の大きかった人吉市と芦北町を訪問した。以下は岩村氏のレポート。 ◇ ◆ ◇ 第1次球磨川ボランティアを7月4、5日の2日間...
文書伝道からメディア伝道へ 音楽・映像・用品・イベントに発展 福音の拡大目指し連携を広げる いのちのことばをしっかり握って =創立70周年記念特集
文書伝道団体として開始したいのちのことば社は、宣教師を通してのつながりによって、初期の頃から国際的なキリスト教諸団体と連携し働きを進めてきた。日本を起点に世界に広がったトラクト伝道のEHC(全国家庭文書伝道協会=6月14...
子どもたちを、わたしのところに 救われるべき一人の魂として子どもに向き合う いのちのことば社 70周年記念事業 ●子ども伝道
イエス様は、2千年前のイスラエルにおいて、止める弟子たちを制して「子どもたちを、わたしのところに来させなさい」と言われた。その一方、私たちが子どもを「児童」として発見するのは、ヨーロッパの社会においても、市民革命以降のこ...
主を待ち、日々の破れ向き合う “創造の季節”を生活に 環境と教会を考える⑤
聖書と祈りを土台に、環境問題への警鐘を鳴らす全世界規模のキャンペーン「創造の季節」(Season of Creation、https://seasonofcreation.org/)が9月1日から10月4日まで実施される...
岐阜県豪雨被災地に緊急支援 県内牧師ら 救援物資を車一台に積んで
写真=山崩れ、土砂流入の被害に遭った萩原小坂地区 7月4日未明から降り続いた豪雨は、九州だけでなく岐阜県にも被害をもたらしている。岐阜県関市にある改革派・関キリスト教会の橋谷英徳牧師は7月14日、救世軍名古屋小隊の斎藤丈...
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