最新ニュース
コロナ禍 仕事の混乱にどう対応したか キーワーカーへの感謝の思い強まった Lightプロジェクト
様々な分野の仕事に影響を与えている新型コロナウイルスの感染拡大。イエス・キリストの光を日本の働く場にもたらすことを目指す「Lightプロジェクト」(ディレクター:サックス知子)は、米ニューヨーク市にあるリディ―マー教会(...
市場システムが排出する食材破棄 明るく挑む廃棄食材で料理する旅 映画「もったいないキッチン」
国連による2019年版の世界人口推計は77億人。そのうちの8億2千万人が飢餓に苦しんでいる。一方で、世界の食料破棄は年間13億トン、食料総生産量の三分の一にあたるという。だが、日本も年間2千759万トンの食品廃棄物を排出...
『今、礼拝を考える』『教会でも、がん哲学外来カフェを始めよう』『世界社会の宗教的コミュニケーション』
コロナ禍で礼拝中止はしなくても、「縮小」「遠隔」で対処した教会も多いはず。『新装増補版 今、礼拝を考える ドラマ・リタジー・共同体』(越川弘英著、キリスト新聞社、千980円税込、四六判)は、礼拝の価値や可能性をじっくりと...
[レビュー2]成功でなく「成熟した信仰」のための組織神学 『キリスト教神学とは何か』評・中村敏=新潟聖書学院前院長
本書は、長年にわたって多くの韓国の神学大学で、組織神学の教科書として愛用されてきた、神学入門書の日本語訳である。著者は日本ではまだあまり知られていないが、韓国の神学界では著名な組織神学者であり、多くの著作を世に出し、特に...
葛藤や痛みも複眼的・客観的に語る教会形成史 『カンバーランド長老キリスト教会 高座教会七〇年史』評・濱野道雄
コロナ禍でこれまでの「方法」が不可能になる中、自分の「物語」を意識している人、組織、そして教会は柔軟にその「方法」を変え、その「物語」を続けていくことができるでしょう。私の教会の物語は何か。 ある教会の70年にわたる物語...
教会の成長を聞くとモチベーション 本屋の存在意義14 ▽ゴスペル・ライト・ストア
キリスト教書店の課題とは何か。その存在意義について連載で考えている。キリスト教書店は、教会の教勢や出版状況の変化に大きな影響を受ける現状がある。教会と一体となった取り組み、インターネットの活用に積極的な書店は、コロナ禍を...
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