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人生のどこかで救いを求め触れていた…? 遺品の中から聖書、讃美歌 神様はこの人を見放してはいなかった
遺品整理士。故人の生きた証しである遺品を、遺族に代わって、あるいは遺族と一緒に分別、仕分け、整理をする人のことだ。ただ片付けるだけでなく、貴重品や思い出の品物の捜索や確保も行う。埼玉県桶川市に事務所を構える株式会社エス...
落下事故から2年、3回目の政府交渉 「今日明日の問題分かって」 「チーム緑ヶ丘1207」の保護者ら
写真=政府交渉に立った緑ヶ丘保育園の保護者ら(左側)。東京・千代田区の参議院議員会館で 沖縄県宜野湾市の普天間飛行場の米軍ヘリからのものと見られる部品落下事故から2年がたつ。緑ヶ丘保育園上空は、日米の規定ルートから外れ...
「私たちが平和への起業家に」 東方氏「希望の共同体として教会は証しを」
主題講演で東方さんは「人間はどんな存在なのか、世界はどんな秩序なのか、そういうことをドラマのように思い浮かべる存在。私たちは劇的人格(ドラマティックパーソン)、希望のドラマに参加する者たち。教会もそうでありたいと思う」...
日本でもプラスチックサンデーを 「第2回聖書的環境シンポジウム」で実践活動発表
「第2回聖書的環境シンポジウム」(「福音に生きる持続可能な社会」をめざすコンソーシアム〔連合協同体〕=住田裕代表=主催)が11月9日、東京・大田区西蒲田のシオン・キリスト蒲田教会で開催された。午前中は東方敬信さん(青山...
世界が私たちの間に宿る 関西聖書神学校 校長 鎌野直人
多様な民が一つの食卓に 神戸は「異人館」で有名である。多くの人は「風見鶏の館」のある北野町を思い起こすだろう。ところがその西部、関西聖書神学校がある塩屋にも異人館がある。旧ジェームス邸や旧グッゲンハイム邸などの洋館が残...
神学校特集 グローバル化の中での教会形成と教育
今、日本では外国人留学生、労働者増加の政策が進む。東京オリンピック・パラリンピックを節目に観光客増加も目指している。外国人の受け入れ態勢も整備している。少子高齢化、人材不足の地方ほどそのような政策が進む場合もある。一方で...
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