連載中タイトル一覧


2026年7月スタート新連載!
被造物ケアを生活に 神学から実践へ


2026年7月スタート新連載!
つながり、歩む 外国語教会と共に日本宣教

日本人クリスチャンと同数いるという、日本に住む海外ルーツのクリスチャン。その教会の働き、集う人々、日本人とつなぐ働きをする人々を取材し、理解を深め、宣教協力につなげたい。


2026年6月スタート新連載!
教会の元気を取り戻す マネジメントの知恵

島田事務所代表、経営学博士の島田恒さんとともに、教会の実務や組織形成について考えます。


モリユリの 歌いつつ歩まん

福音歌手・森祐理さんが、旅した様々な地での恵みのエピソードを伝えます。2026年1月~。


普段着の読書

関西聖書神学校校長の鎌野直人氏が一般ノンフィクション書籍を、クリスチャン作家の餅月望氏が一般フィクション作品を、交互に紹介します。2025年7月~。


つながる、あつまる

地域面のリレー連載で、全国の声を集めます。2025年7月~。


世の目 人の目 聖書の目 ― 世相を読む

新潟青陵大学大学院教授、心理学者の碓井真史氏による連載。2022年4月~。


私たちと熊本地震 10年目のストーリー

4月14日で発災10年を迎える熊本。当時の状況とその後の歩みを振り返り、教会やキリスト教を土台とした団体の在り方を考えます。2026年2月~6月。


私の牧会ストーリー

クリスチャン・ライフ成長研究会主事、カンバーランド長老教会あさひ教会協力牧師の松本雅弘氏とともに、牧会を考えます。2025年7月~2026年6月。


知ってよかった! 社労士からのお知恵拝借

社会保険労務士アスリート事務所所長の富所正史氏と、教会と牧師の「もしも」に備えます。2025年7月~2026年5月。

過去の連載


戦後80年特別連載 教会の土台を“共に”考える

東京基督教大学特任教授の山口陽一氏による連載と、次世代クリスチャンたちの応答です。2024年12月~2025年10月。書籍化されました。


ローザンヌ世界宣教会議からの共同の旅

第四回ローザンヌ世界宣教会議の、日本関係の参加者に、注目点や今後への思いを聞いた。2024年10月~2025年5月、全19回。


第四回ローザンヌ世界宣教会議より

第四回ローザンヌ世界宣教会議の集会に関わる内容を紹介。2024年10月~2025年5月、全20回。


第四回ローザンヌ世界宣教会議への旅

2024年9月に行われた第四回ローザンヌ世界宣教会議に先立って配信された「ローザンヌ運動ポッドキャスト」の内容から、世界宣教の潮流をとらえる。2024年6月~9月、全13回。


「祈り」つなぐ~JCEC7各集会から

2023年9月に行われた第七回日本伝道会議(JCE7)の内容を、JCE7宣言文「『おわり』から『はじめる』私たちの祈り」に沿って伝えた。2023年10月~2024年9月、全14回。


JCE7を聞く

2023年9月に行われた第七回日本伝道会議(JCE7)に向けて、準備に関わった担当者らに会議の展望を聞いた。2023年5月~9月、全12回。


教会実務を考える

石神井福音教会協力教師、日本同盟基督教団法人事務主事の河野優氏に、事務や法務のアドバイスを聞きました。2022年4月~2024年3月、全24回。


コンパッション 共感共苦 ― 福祉の視点から

同志社大学社会学部教授の木原活信氏に、今日の教会が持つべき視点を学びました。2022年5月~2024年1月、全21回。


「本屋」の存在意義

現代における「本屋」の存在意義、可能性を、キリスト教書店を視野に入れて考える。2020年4月~10月、全23回。

これより過去の連載も掲載準備中です。