EHCサモアから宣教チーム来日 UP(昇り)、DOWN(下り)、OUT(出て行く)で
2025年4月、南太平洋にあるサモアから宣教チーム11人が来日。同時にシンガポールからも4人の家族が来日して、約20人でトラクトを配布し、日本の家庭に福音を届…
2025年4月、南太平洋にあるサモアから宣教チーム11人が来日。同時にシンガポールからも4人の家族が来日して、約20人でトラクトを配布し、日本の家庭に福音を届…
伊藤愛さんと河合進一さんとのコラボ絵本第2弾が商品化する。絵を担当した伊藤さんは文字の読み書きが苦手で、文を担当する河合さんには愛さんが描いた絵が見えない。二…
ホームのレクの様子 「老人ホーム担当牧師」という働きがある。高知県須崎市の住居型介護施設でチャプレンをする柴田良子さん(アッセンブリー・須崎福音キリスト教会)…
フィットネスマシンで運動する、「スポーツデイ」の利用者たち。筋力は自動測定、データベース化され、健康維持に役立てられる。長期の利用者で、…
津波避難所にもなっている望の門本館(上)、本館屋上から見える望みの門紫苑荘 房総の豊かな自然に囲まれた、地域密着型の総合福祉施設…。そん…
豊田通信(日本基督教団小田原教会 牧師) オウム真理教に強制捜査が入った後、子どもたちが児童擁護施設等に「保護」された時のことを振り返っています。あの時、私はこう思いました、「もう安心だ、子どもたちは救われた」と。けれども、それが間違った認識だったことに、ずいぶん後になって気付きました。 確かに子どもたちは、身体的な安全が保障される環境に迎えられました。しかし、子どもたちの心は、オウム真理教が空想した世界の中になおも生きていたのです。その子どもちは、社会全体が敵になり自分を拒絶しているように感じてしまう世界に突然放り出されました。どんなに不安だったでしょうか。混乱したでしょうか。怒りや理不尽さを感じたことでしょうか、、、、、
藤沢市の鵠沼(くげぬま)海岸で、「Wave of Grace」という働きが続けられている。始めたのは矢部昭仁さん(アッセンブリーズ・麻生キリスト教会牧師)。サ…
ゴスペルロックバンド「BDバッヂ」。中央が中島さん 小田急相模原駅北口を出て、商店街を5分ほど歩くと、左側に、バプ教会連合・御園バプテスト教会(丸山悟司牧師…
国道16号の田浦トンネルを抜けた先に本館。向かいに田浦教会がある 横須賀市北部の田浦町。海と丘陵に囲まれたこのエリアに、戦後の地域福祉を先導してきた横須賀基…
左手に江の島を望む鵠沼海岸で、冬のある日 藤沢市の鵠沼(くげぬま)海岸で、「Wave of Grace」という働きが続けられている。始めたのは矢部昭仁さん(ア…