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即位・大嘗祭訴訟の会 差止訴訟が異例の却下 国賠訴訟は審議へ 「“価値観”がからめ取られる」
2019年の天皇即位儀式、大嘗祭など「代替わり」の一連の儀式について、政教分離、主権在民などの観点で問題視し、全国の宗教者、市民ら241人が国を相手取って昨年12月に訴訟を起こした。この「即位・大嘗祭違憲訴訟」の第1回口...
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【東京第20回 libyチャリティーコンサート(東京YMCAオープンスペースliby主催) 3月2日午後1時〜。杉並区の日本基督教団阿佐ヶ谷教会で。三菱商事コーラス同好会、越智光輝さんと愉快な仲間たち。千円。TEL03-...
日韓の登壇者で2・8独立宣言記念シンポ 対立こえる世界的価値
今年は2・8独立宣言、3・1独立運動から100年。これらの運動は大規模な広がりをもったが、日本では目が注がれなくなっている現状がある。日本への抵抗に始まる運動だったが、対立ではなく、東アジア、世界の普遍的価値の実現を目...
キャンプ場襲った銃乱射事件 72分間の恐怖をリアルに描く 映画「ウトヤ島、7月22日」
ノルウェーの首都オスロから 40kmほど離れたティーリフィヨレン湖まで、バスターミナルからおよそ1時間ほどで到着。湖岸から500mの所に浮かぶウトヤ島は、ノルウェー労働党のキャンプ場で、毎年の夏・冬には数百人規模のさま...
『生きづらさを抱える若者たちと』『無菌室のボーカル』『チャンスをつかみとれ!』『SMILEFULL DAYSⅡ』
『生きづらさを抱える若者たちと 共に暮らし共に生きる若者支援のリアル』(小林献著、K2インターナショナルグループ編、いのちのことば社、千620円税込 B6判)は共同生活を核に若者の自立支援を多方面の事業で展開するK2につ...
『人生の選択 デーケン少年のナチへの抵抗』
死をタブー視せず学び合う「死生学」を日本に広めたアルフォンス・デーケン宣教師は、少年時代ナチス下のドイツで死と隣り合わせの日々を過ごしていた。妹は4歳でなくなり、友人家族は空襲で死亡。自身も機銃掃射から辛くも逃れた経験...
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