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<キリスト教主義学校特集>キリスト教的人格を一貫して促す――明治学院
明治学院大学チャペルアワーは白金キャンパスと横浜キャンパスで月〜金曜の毎日昼に行われる。6月4日、白金キャンパスでは、荘重なパイプオルガンの奏楽による讃美歌の後、社会学部の岡伸一教授が「生活の糧の保障」と題してマタイ2...
教会ルポ<ここも神の御国なれば>[54]同盟基督・高麗聖書教会――イエスがした奉仕を高麗で実践
◇縁側のある教会 高麗聖書教会(吉持日輪生牧師)では、礼拝後に天候が良いと、有志がテラスでカフェ・サランをオープンする。4月1週目の礼拝後に新しい店長が発表されると、会衆から笑顔がこぼれた。今年の店長は小学生。昨年の店...
<フクシマの声を聴く>[7]母たちからの声――これがフクシマの現実 記・中尾祐子
北信カルバリー教会(保守バプテスト同盟)の牧師夫人・久場祥子さんに案内されて福島県伊達市を車で移動中のことだ。いたるところにブルーのシートが見える。「あのシートの中は除染後の汚染された土や草なんです。どこにも持って行け...
視覚障害信徒・求道者209教会に――盲伝が全国教会在籍視覚障害者調査
日本盲人キリスト教伝道協議会(盲伝)=日高馨輔議長=は、創設60周年を記念し、2011年4月から9月まで、「全国教会在席視覚障害者調査」アンケートを実施、このほど結果報告を冊子にまとめた。 この調査の目的は、視覚障が...
目の見えない子どもに絵本の楽しみ届けたい――東京・教文館で点字絵本フェ
「見える人も見えない人も、いっしょに絵本を楽しみたい!」と、「広がれ! 点字絵本〜〝てんじつきさわるえほん〟フェア」が6月1日から30日まで、東京・中央区銀座の銀座教文館6階ナルニア国で開催されている。 同フェアは、...
点字版『いのちより大切なもの』完成――描いた花の絵 解説で表現
口で筆をくわえて文や絵を書く作家・星野富弘さんの最新詩画集『いのちより大切なもの』(フォレストブックス)の点字版が完成した。 点字版の制作は、昨年末から今年にかけて東京で開かれた「星野富弘花の詩画展inお茶の水」(会...
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