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【兵庫】キリスト教の世界シリーズ「エレミヤの召命記事と私」(キリスト教の世界委員会主催) 6月3日14時~。神戸市、神戸バイブル・ハウスで。入治彦(日基教団・三木志染教会牧師)。千円。Mail kobe-bible-ho...
全地で共に教え育てよう 第四回 ローザンヌ世界宣教会議より ⑳終
第四回ローザンヌ世界宣教会議(昨年9月)より。最終回も記者が出会った海外参加者の感想を紹介する。【高橋良知】 https://xn--pckuay0l6a7c1910dfvzb.com/?p=51016 [ネパール]ミ...
バプテスマが大きな喜び しかし停戦会談不調に疲労感 ウクライナ船越宣教師レポート
5月16日にイスタンブールで行われたウクライナ・ロシアの代表団による停戦協議は決裂、その後のロシア・プーチン大統領と米国トランプ大統領の電話会談もなされた。在ウクライナの船越真人宣教師が、その思いと、この期間の教会の働き...
【米誌寄稿】「日本のキリスト教は国家主義的だった」 岡谷和作
「福音派」とアメリカのナショナリズムは結びつけて見られがちだ。しかし日本の福音派は、戦時中のナショナリズムの反省のもとに歩む。本紙提携の米国誌「クリスチャニティトゥデイ」は、アメリカ留学経験もある岡谷和作さん(英国ダラム...
銀座で星野富弘詩画展 6月8日まで 体験アートやコンサートも
花の詩画作家、星野富弘さんの詩画展が、東京・中央区の日本基督教団・銀座教会で、今日から始まった。6月8日まで。主催は「銀座 星野富弘花の詩画展を開く会」と銀座教会。 入場無料。開場は10時半〜17時。入場は16時半まで。...
【3人に聞く】④ 「解散命令」と信仰 信者の子らの苦悩がより深刻
豊田通信(日本基督教団小田原教会 牧師) オウム真理教に強制捜査が入った後、子どもたちが児童擁護施設等に「保護」された時のことを振り返っています。あの時、私はこう思いました、「もう安心だ、子どもたちは救われた」と。けれども、それが間違った認識だったことに、ずいぶん後になって気付きました。 確かに子どもたちは、身体的な安全が保障される環境に迎えられました。しかし、子どもたちの心は、オウム真理教が空想した世界の中になおも生きていたのです。その子どもちは、社会全体が敵になり自分を拒絶しているように感じてしまう世界に突然放り出されました。どんなに不安だったでしょうか。混乱したでしょうか。怒りや理不尽さを感じたことでしょうか、、、、、
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